【ピッコマ】「妻が帰ってきた」『21話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「妻が帰ってきた」の21話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 「妻が帰ってきた」『21話』のネタバレ

クレーマーよりタチの悪い男

突然ムウォンが現れたことに、スタッフも焦っていた。

どういった用件かと恐る恐る質問。

ムウォンは先日、ここで買い物をしに来た際に、忘れ物をしたのだと告げた。

それはなんと記念品であった、ネックピローだと言うのだ。

固まるスタッフとユレ。

ユレは口を開き、一ヶ月も前のことであり、さらにはあの時記念品を断られたと伝える。

そんなこと言った覚えはないと反論するムウォン。

手伝ってくれたあの日の夜を思い出し、少し呆れるユレ。

とはいえもう記念品の在庫は無くなってしまったのだと答えた。

しかしムウォンは売り上げを管理しているため、記念品が無くなっているはずがないことを知っていたのだ。

そしてムウォンはこの後、すぐに記念品を持って執務室へ来るようユレに命じた。

ユレにはこの後予定がある。

明日ではダメなのかと申し出るユレ。

ムウォンは即却下。

すぐに持ってくるように命令し、その場を後にするのだった。

嵐が過ぎ去った。

なぜそこまでネックピローにこだわるのか、全く理解できないスタッフとユレ。

とにかく目をつけられても困るため、ネックピローを袋に入れ、執務室へ向かう準備をすることになった。

ラジ

傲慢が過ぎやしないか?

ムウォンの本当の目的とは

ユレは私服に着替え、ドユンに「30分ほど遅れる」とメッセージを送った。

ドユンから「大丈夫」との返信がすぐに入った。

執務室に到着すると、ムウォンは急用で席を外しているということだった。

秘書の女性に、渡しておいて欲しいとお願いするのだが、それはできないと断られた。

すぐに戻るはずなので、直接渡してほしいとのこと。

仕方なくユレはソファーに腰をかけ、ムウォンの帰りを待つことに、、、

ふと目を開けると、目の前にはムウォンの姿があった。

帰ってきていたのだ。

そしてユレは疲労のあまり、少し眠ってしまっていたのであった。

ユレにはネックピローがつけられており、ムウォンの上着がかけられていた。

起きたのであればと、早速売上のミーティングを始めようするムウォン。

ユレは戻ってきていたのであれば、早く起こして欲しかったと伝えた。

疲れている人を無理矢理起こす趣味は無いと、キッパリ返答。

いまムウォンが言っていることとは、真逆だった結婚生活時代を思い出していたユレ。

ユレはさすがにもう遅いため、話は明日にしようと提案した。

しかしムウォンは、仕事の話にそんな言い訳は通用しないと一喝。

売上についてのミーティングがスタートするのであった、、、

ねお

ずっとムウォンのペースで進んでいく。

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ピッコマ漫画 |「妻が帰ってきた」『21話』の感想

どこまでムウォンはわかっているというのか、ドユン派の読者からすれば少しもどかしい話となりましたね。

どう考えても、ユレを行かせないようにしているとしか思えない言動の数々。

もうすでに一時間以上の遅刻をしてしまっているうえ、会議はまだまだ続きそうな予感。

ドユンとユレはこのままで大丈夫なのでしょうか?

まとめ

以上、「妻が帰ってきた」の21話のネタバレ記事でした!

「妻が帰ってきた」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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