【ピッコマ】凍結したプレイヤーの帰還『32話』のネタバレと感想

\ 「凍結したプレイヤーの帰還」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「凍結したプレイヤーの帰還」の32話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 凍結したプレイヤーの帰還『32話』のネタバレ

スナイパーの能力

家来雅哉が倒れた途端、バリケードに穴が開いた。

雅哉は床に仰向けに横たわり、撃たれた左肩を押さえて呻いている。

姫野は舌打ちする。

骸骨たちを操っている奴を見付けるまで時間を稼ごうと、考えていたのだが…。

姫野が重ねた両手が赤く輝く。

姫野が炎をまとった拳で骸骨たちを攻撃すると、奴らは炎に包まれる。

大爆発が起こり、ホテルまで燃え上がる。

ホテルから離れた建物の屋上。

炎上するホテルを眺めながら、番犬の女スナイパーが感嘆している。

姫野は、最強能力とされる、火炎の支配者(S)の持ち主なのだ。

スナイパーはゴーグルを操作し、ホテルの中を観察する。

非常口から逃げ出す競売客たちと、彼らを誘導する鬼神ギルドの黒スーツ男たち。

骸骨たちと戦っている姫野。

姫野の後ろで、床に倒れている雅哉。

そして雅哉の横には、スナイパーのお目当ての天上の呼吸。

スナイパーはニヤリと笑うと、テレポートを使って、天上の呼吸を手元に引き寄せた。

ラジ

雅哉を撃ったのはこいつか!便利な能力。

その直後、アルマから連絡が。

スナイパーが天上の呼吸を手に入れたことを聞いたアルマは、B地点に来るよう指示した。

スナイパーと圭の戦い

スナイパーが、圭と戦えなかったことを残念に思いながら撤退しようとした時、走っている圭を視認した。

目を血走らせ、口角を吊り上げて歓喜する。

スナイパーはライフルで圭の頭を狙い、引き金を引いた。

弾丸はテレポートを繰り返しながら、圭の頭へ向かう。

圭の頭のすぐ横に到達した弾丸は、壁に命中した。

圭が避けたのだ。

テレポートを使った長距離射撃が外れるはずがないので、スナイパーは驚愕する。

長距離射撃をまた試みた。

すると今度は圭の姿が消えた。

ランカーの家来でさえ、スナイパーの射撃は避けられなかったのに、初級者が避けた。

スナイパーが、圭が向かっていた方向に気付いたその時。

スナイパーの身体が、足元から頭に向かって凍り始める。

スナイパーは頭を除いて、氷に包まれた。

スナイパーの背後に圭が現れる。

圭は剣を出現させ、全身凍り付いたスナイパーに剣を振り下ろす。

屋根に大穴が開き、炎上しているホテルの床には、バラバラになった骸骨が。

姫野は、両手を炎に包まれながら暑がる。

雅哉を背負った部下が、天上の呼吸がないことを姫野に知らせた。

天上の呼吸の周りには誰も近寄らせなかったので、姫野は呆然とする。

姫野の傍で、部下たちが斬られて倒れる。

一際強そうな骸骨たちが姫野に近寄ってきて…。

ねお

圭はホテルに戻ってる?それともアルマのところに向かってる?

◀前話今読んでいる話次話
31話32話33話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが今ならお得★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • 最大600ptが貰えるキャンペーン実施中!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | 凍結したプレイヤーの帰還『32話』の感想

スナイパーもやられたから、あとは骸骨軍団とアルマ?

アルマが姿を見せないのが不気味。

雅哉が倒されてしまったので、圭と姫野が組んで骸骨軍団とアルマを倒すのか?

それは胸熱展開ですが、姫野に圭の能力を見せていいのでしょうか。

まとめ

以上、「凍結したプレイヤーの帰還」の32話のネタバレ記事でした!

「凍結したプレイヤーの帰還」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「凍結したプレイヤーの帰還」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる