【ピッコマ】「シンデレラは私ではなかった」『29話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「シンデレラは私ではなかった」の29話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 |「シンデレラは私ではなかった」『29話』のネタバレ

イズリットは呪いをかけられていた!?

門の前では両親が迎えてくれていた。

テリルの顔を確認し、少しやつれていることを心配した母イズリット。

テリルも怪我のことを気にかけた。

そこで父のラシェドから、実は重大な報告があると告げられた。

驚くテリル。

詳しい話は中ですると伝え、屋敷へと歩き出した両親。

しかしセシオの紹介がまだだった。

テリルは2人を呼び止める。

振り向いたラシェドはセシオを睨みつけた。

そして、紹介の必要は無いと一喝し再び2人は歩き出したのだった。

テーブルを囲んで椅子に座るラシェド、テリル、セシオ。

母のイズは疲れて部屋に戻ったとのこと。

早速ラシェドから重大なことについての話が始まった。

イズが襲撃された際、一緒に呪いをかけられてしまったということだった。

驚きのあまり少し取り乱すテリル。

そんな話は聞いていないといった様子だ。

呪いをかけることが本来の目的であり、拉致は目眩しだったと告げるラシェド。

さらに呪いというのは最低5年は没頭しなければならず、かなり昔から計画されていたことかもしれないと考えていた。

怒りのあまり手を力強く握り少し震えていたラシェド。

そして襲撃の件を片付け屋敷に戻ると書簡が一通届いており、中身を確認すると魔法契約書だったという。

「領地を返上する」や「伯爵に降格する」など、想像を超える内容だった。

その手紙を読み終えた後すぐにイズの体には呪いの紋様が現れ、発熱し容態が悪化したということだったのだ。

しかし驚いたのはこの後。

呪いが一瞬にして消えたというのだ。

ラジ

え!?どいうこと?

セシオの真相

そんなことはあり得ないと、テリルは思わず立ち上がった。

そんな奇跡が起きるわけがない。

しかしその時、なにかに思いあたったテリル。

ラシェドはセシオを睨みつけていた。

2人の意見は一致していた。

セシオがやったのでは?

ここまで黙っていたセシオはゆっくりと口を開いた。

イズの症状を回復させたのは自分の言霊だと告白。

テリルはこれまでのセシオの行動を思い出していた。

セシオは千里眼が使えるということだったのだ。

リーハンに借りを作るために計画を練っていたのかとセシオを疑うラシェド。

何のためにそのようなことをしたのか納得のいく説明を求めた。

説明することはなにもないと告げるセシオ。

ラシェドは立ち上がり、死にたくなければ早く話せと警告。

セシオは表情一つ崩さない。

些細な好意がこんな風に返ってくると思わなかったと反論。

それを聞いた瞬間、ラシェドは持っていた剣に手をかけた、、、

ねお

そんなところにセシオが関わって来るなんて!

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ピッコマ漫画 | 「シンデレラは私ではなかった」『29話』の感想

セシオを両親に紹介する流れになると思っていたのですが、かなりシリアスな展開になりました。

そして新たにセシオのことが発覚し、まさかイズとの繋がりがあるというのは驚きです。

セシオという人物がまだまだ読めず、一体なにを考えているのでしょうか?

今後の展開に期待したいです。

まとめ

以上、「シンデレラは私ではなかった」の29話のネタバレ記事でした!

「シンデレラは私ではなかった」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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