【ピッコマ】シューデンの公女『22話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「シューデンの公女」の22話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | シューデンの公女『22話』のネタバレ

訪ねてきた大神官たち

前カルート伯爵について、バーリアは考えていた。

シューは彼にとって、1人しかいない血縁者だ。

それでも関係ない人を皆殺しにするなんて…

バーリアはそう思ってしまった。

シューが保管庫から持ってきたネックレスを外し、新しいものをと言った時のことを思い出す。

事前に知れていたら、そんなことを考えてしまう。

そしてバーリアは、サラに保管室の宝石はもう使わないと伝えた。

こんなことしたシューにしてあげられないことが、もどかしかった。

ラジ

あまり気に病まないでほしいな〜

バーリアは、フィルレモン大神官・メルシル大神官を出迎える。

2人を部屋まで案内して、シューは仕事のため来れないことを伝えた。

するとメルシル大神官は、ショーンを見て監視のようで不快だと言う。

ショーンはそれは誤解で、バーリアの護衛中だと答えた。

2人が険悪になるので、フィルレモン大神官が間に入り止めた。

メルシル大神官は公女について、知っているだろうと切り出す。

ショーンは理解しているので、人払いは不要だと伝えた。

バーリアは、ショーンが知っていたことに驚いている。

そしてメルシル大神官は、聖なる玉を直接シューに届けにいくと言い出した。

バーリアを見ながら、大切な物だから信頼できない人には預けられないと…

ショーンにシューのもとへ案内をと、バーリアはお願いした。

バーリアが知りたいこと

2人が部屋から出ていくと、フィルレモン大神官はバーリアに謝る。

その必要はありませんと伝えるバーリア。

フィルレモンは申し訳ないと、どんな望みでも言ってと話した。

今日訪問してきたのも、お詫びをするためだったのだ。

もしかしたら過去に戻ることになった原因が、見つけられるかもしれないと思ったバーリア。

正直神が、バーリアのために過去に戻したとは考えにくいが…

公女は神への生贄だ。

バーリアが過去に戻ることと、神託に関係がないとは言い切れない。

神託について教えていただきたいと言ったバーリア。

公女選出をすることになったのは、各地で起きた怪奇現象を収めるため。

そして公女を探し出したのは、神託が理由だった。

バイナナ大神官が、神のお告げを聞いた。

神の代理者が100%の力を使うために、仲介者を見つけゲル帝国に立てろと…

それがエリーのことだと、バーリアは気づいた。

ねお

少しでも情報を得たいわね…

代理者がどんな人なのか、それとも物なのか。

フィルレモン大神官は分からないと話す。

神託の通り公女を探したら、バーリアが名乗りを挙げたのだ。

公女は生贄なのか、仲介者はどんな意味があるのか。

バーリアの顔は青ざめていった。

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ピッコマ漫画 | シューデンの公女『22話』の感想

信託について、少しでも知ることができました。

しかし公女の件は、バーリアの顔を暗くしてしまいましたね…

フィルレモン大神官のおかげで前進しましたが、全ての疑問が解けたわけではありません。

バーリアが全てを受け止めきれるのか、注目していきたいです!

まとめ

以上、「シューデンの公女」の22話のネタバレ記事でした!

「シューデンの公女」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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