【ピッコマ】男主人公の恋のライバルは私!?『31話』のネタバレと感想

\ 「男主人公の恋のライバルは私!?」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「男主人公の恋のライバルは私!?」の31話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 男主人公の恋のライバルは私!?『31話』のネタバレ

商団を襲った不幸とは

アンソニーは、商団のメンバーとともにカモリ島に向けて船を出した時のことを説明。

任務が終われば大金を手にできると上機嫌だったアンソニーだが、一行は突如、不幸に見舞われる。

天候もよく、波も穏やかだったのが一転、風が止んだかと思うと、一瞬にして禍々しい気配に覆われてしまったのだ。

ラジ

アンソニーは「世界がひっくり返った」と表現しているね

次に目を覚ました時にはお城にいたというアンソニーは、不思議なことに、波に飲まれたという感覚はなかった。

ただ、衣服が水浸しであったため、溺れた可能性が高いと思っている。

錯乱状態のまま森に迷い込み、生き残っていた人を確認できたアンソニーだが、人々は正気を失っているように見えた。

不気味に思って、そのまま飲まず食わずで耐えること数日間。

イチかバチかで海に飛び込んだ結果、今があると言う。

アンソニーの話で、カモリ島の過酷な現状を思い知ったアイリーンとフェリックス。

もしも島の異変が精霊の仕業なのだとしたら、クローディアが従えるというのは絶望的に思われた。

上陸不可の島?

アイリーンは、クローディアに島の危険性を説明し、今回は上陸をやめた方が良いと説得を試みる。

しかし、クローディアは首を縦には振らなかった。

もうじきルーカスたちが何かを仕掛けて来ると分かっていて、このまま対抗できる手立てを逃がす訳にはいかないというのだ。

クローディアの覚悟を感じ取って、アイリーンは船を出すことに決める。

アイリーンが雇った者たちはいずれもたくましく、それぞれに特技を有していた。

カモリ島に近づくと、当時の姿のままの古来の建物と、いにしえに存在した宗教の印だった。

さらに、一行の侵入を拒否するかのように、船に衝撃が走る。

どこかに衝突した様子はなく、フェリックスは島は空間の歪みの中に存在すると感知していた。

精霊も魔法も使用できず、試しに矢を放ってみても、空中で目に見えない壁に阻まれる。

そして、気付けばクローディアが船首にのぼっていて…

ねお

クローディアが危ない!?

▶▷続きはピッコマで…

◀前話今読んでいる話次話▶
30話31話32話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが超お得!★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • コミックシーモア公式LINEに登録で必ず500ptが貰える!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | 男主人公の恋のライバルは私!?『31話』の感想

危険だと分かっていても、周囲を人々を守るために諦めない、クローディアの決意が感じられたエピソードでした。

しかし、アンソニーが語っていた通り、「世界がひっくり返る」ような現象に見舞われて…。

クローディアだけが、島に誘われているように見えたのは気のせいでしょうか?

船の中でもアイリーンとフェリックスはじれったい距離感だったので、2人の関係を見守っている方はピッコマで確認してみてください♪

まとめ

以上、「男主人公の恋のライバルは私!?」の31話のネタバレ記事でした!

「男主人公の恋のライバルは私!?」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「男主人公の恋のライバルは私!?」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる