【ピッコマ】もう見て見ぬふりはしない『23話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「もう見て見ぬふりはしない」の23話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | もう見て見ぬふりはしない『23話』のネタバレ

嬉しい手紙

ブライアント公爵のもとに、オピリアからの手紙が届けられる。

届けにきたメイドが、初めての手紙ですねとつぶやく。

するとブライアント公爵が慌て始める。

仕事が忙しいからと伝え、メイドに下がってもらった。

そして部屋に一人きりになると、すぐに手紙を読み始める。

オピリアはヘブンウォーカー家の後継者育成について、手紙に書いていた。

2人の候補者がいるが、順調にはいっていないこと。

男性からの意見を求めているが、オピリアの周囲にはふさわしい男性がいない。

そのためブライアント公爵に協力してほしいと…

ラジ

初めての手紙を嬉しそうに読んでいたわ!

オピリアとの待ち合わせ場所のおもちゃ屋に、ブライアント公爵は向かう。

2人の仲が悪く、どう接すればいいのか相談された。

一緒に遊べば仲良くなれるかもしれない、そうオピリアは考えた。

意見を求められたブライアント公爵は、15歳の年齢を考えると良くないと思うと伝える。

ブライアント公爵は、2人には支援についてどこまで話しているのかと尋ねた。

なぜ支援をすることになったのかなど、基本的なことは伝えている。

具体的なことをまだ伝えていないのは、2人の個性を優先したからだ。

ブライアント公爵は明確に伝えることで、やる気につながるとアドバイスする。

ちゃんと説明しないことで、不安にさせてしまうこともある。

ライバルがいれば、さらに不安になるもの。

ブライアント公爵はなぜこんなことを?

落ち込むオピリアに、ブライアント公爵はある提案をする。

プレゼントを贈るのではなく、自分に2人を預けてほしいと…

期間は1週間。

思いもよらない提案に、オピリアは戸惑ってしまった。

ブライアント公爵は、2人にある話をする。

初代皇帝は一匹の子鹿を捕まえ、部下にテントまで運ばせた。

子鹿の母親が悲しみながら、追いかけてくる。

部下はかわいそうに思い、子鹿を逃すことにした。

それを知った皇帝がどうしたか、ブライアント公爵は意見を求める。

ノアは手を上げ、皇帝の指示に従わなかったから処罰ではと答えた。

するとブライアント公爵はじっと見つめながら、母鹿を無視するんだなと確認する。

ノアはモジモジしながら、皇帝がそう命令したからと言う。

皇帝は部下を一度は追い出したが、すぐに戻した。

その後皇帝は、部下に皇子・皇女の世話を命じたのだ。

なぜそんなことをしたのかと問いかけると、エバレットが手を上げ…

ねお

ブライアント公爵の狙いが気になるわね!

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ピッコマ漫画 | もう見て見ぬふりはしない『23話』の感想

ブライアント公爵は、頼もしいなと思いました。

ちゃんと良くない時は、ダメだとはっきり言ってくれるブライアント公爵。

そんな彼だから、オピリアは2人を託したはずです。

ノアとエバレットの関係性がどう変化していくのか、見守っていきましょう!

まとめ

以上、「もう見て見ぬふりはしない」の23話のネタバレ記事でした!

「もう見て見ぬふりはしない」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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