【ピッコマ】「公女様は休みたい」『35話』のネタバレと感想

kouzyo35

\ 「公女様は休みたい」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「公女様は休みたい」の35話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 「公女様は休みたい」『35話』のネタバレ

オルレアンの提案

演劇は大成功し、観客からはたくさんの拍手が送られる。

観客の中に、フィルデハイム皇太子の姿があるのに気が付いたオルレアン。

演劇が終わり舞台から降りると、ミリアが演劇の成功を喜びルビアに抱き着く。

ビスナーは、最後のキスシーンが気になっているようだ。

実は、本番の前にオルレアンが最後のシーンについて提案したのだ。

ホスティアホールの広さに比べると、自分たちの演劇は小規模すぎる。

インパクトに欠けると考えたオルレアンは、観客を驚かせるような演出をしたいと申し出る。

そこで最後の抱き合うシーンを、ぎりぎり唇が触れない程度まで顔を近づけるキスシーンに変更したのだ。

不快ではなかったかとルビアを気遣うオルレアン。

結果が良かったから大丈夫だとルビアが答えると、ルビアの力になれてよかったと微笑みながら部屋を出ていくのだった。

ラジ

オルレアンの提案だったのね!

優秀サークル

部屋を出ていったオルレアンは、フィルデハイム皇太子の元だった。

自分のところに来るなんて、どうしたと尋ねるフィルデハイム皇太子。

演劇を見ていたようだったが、とオルレアンは言う。

フィルデハイム皇太子は、嫉妬するほどの素晴らしい演技だったと答える。

自分の婚約者に興味があるようですが、と冷たい目を向けるオルレアン。

注視者の目で見抜いているのでは?とフィルデハイム皇太子は答える。

婚約をしたからと言って油断しないように、とだけ残しフィルデハイム皇太子は去っていく。

それから3日後。

アカデミー大講堂で、優秀サークルが発表されていた。

芸術文化部門で見事1位をとったルビア応援隊には、新しい部室が与えられた。

広くて新しい部室に喜ぶメンバーたち。

そんなメンバーたちに、ルビアはサークル活動は週1にすると告げる。

ショックを受けるメンバーに、何もしないサークルではなく将来の自分のために時間を使うように伝える。

ビスナーは、了承する代わりに週1のサークル活動にはルビアも必ず参加するように約束を取り付ける。

ルビアはその約束を聞き入れるのだった。

夜、眠りについてルビアは過去の人生の夢を見ていた。

先生だったルビアが花畑で走り回る夢。

戦場であなたを置き去りにはできない、と言われる夢…。

カトリンヌ…と手を差し伸べると、ルビアは目を覚ます。

最近サークルの子たちと一緒にいすぎた、とルビアは考える。

このままここにいてもいいのか…疑問を抱いたルビアは気晴らしに散歩をする。

ねお

ルビアもサークルが楽しみになっているのね。

▶▷続きはピッコマで…

◀前話今読んでいる話次話
34話35話36話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが今ならお得★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • 最大600ptが貰えるキャンペーン実施中!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | 「公女様は休みたい」『35話』の感想

オルレアンの提案で、演劇が盛り上がったようですね。

キスシーンは本当にしたわけではないようですが、ビスナーは本当にしたと思っているようです。

オルレアン相手では、何も言えないですもんね。

サークル活動が減ることで、ルビアはようやくゆっくり過ごせるのでしょうか?

まとめ

以上、「公女様は休みたい」の35話のネタバレ記事でした!

「公女様は休みたい」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「公女様は休みたい」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる