【ピッコマ】皇女、反逆者に刻印する『45話』のネタバレと感想

\ 「皇女、反逆者に刻印する」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「皇女、反逆者に刻印する」の45話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 皇女、反逆者に刻印する『45話』のネタバレ

ハルステンの過去

ガラパゴン島の森の中。

皇族への忠義が足りないのはアグニト卿だと、ハルステンは言い放った。

シルヴァスティアンに諫められ、ハルステンは舌打ちして踵を返す。

ミカエルとシルヴァスティアンは、二人で歩き出す。

ハルステン卿が処分を免れたことが意外だと、ミカエルは言った。

ハルステンが一度処分されそうになったことを聞き、驚愕する。

ホムンクルス養成所では、幼いホムンクルスたちにレースやサバイバル競技をやらせて、最下位の者を処分していたのだ。

ミカエルが初めて反抗したのもその頃。

ハルステンが脱落テストをクリア出来ずに処分手前だったことを、シルヴァスティアンは教えた。

噂では、その時に誰かが棄権したため、ハルステンは処分を免れたそう。

ラジ

なんかきな臭いね…。棄権するよう脅されたとか?

それを聞いたミカエルは、クスッと笑う。

棄権したホムンクルスに心当たりがあったから。

思念体

雨が降り出し、ゴゴゴゴという轟音が響く。

バキッ!

ミカエルが立っていたところの地面が割れ、ミカエルは空中に放り出された!

ミカエリス!とシルヴァスティアンは叫び、手を伸ばしてミカエルを支える。

ねお

あっぶな!! これは偶然?

ミカエルでいい、俺もシルヴィと呼ぶ。

そうミカエルは申し出た。

好きにするよう、シルヴァスティアンは返した。

ホムンクルス…という恐ろしい声が聞こえる。

声のした方を見ると、思念体のようだ。

雨に引き寄せられたらしい。

あれは魔龍ガラムートの思念体だと、ミカエルが教えた。

思念体の力は、生前の頃の力には遥かに及ばないだろう。

巨躯の思念体が立ち上がり、大口を開けて咆哮する。

そして、ミカエルたちに敵意を露わにし…!

▶▷続きはピッコマで…

◀前話今読んでいる話次話▶
44話45話46話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが今ならお得★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • 最大600ptが貰えるキャンペーン実施中!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | 皇女、反逆者に刻印する『45話』の感想

ミカエルとシルヴァスティアンがようやく愛称呼びになって、親密な感じで嬉しいです。

シルヴィと呼ぶと言われて、シルヴァスティアンがちょっとデレたような?

ガラムートは死んで、思念体だけ残っているのでしょうか。

ガラムートはホムンクルスに殺されたから、あそこまでホムンクルスを恨んでいるのかも。

まとめ

以上、「皇女、反逆者に刻印する」の45話のネタバレ記事でした!

「皇女、反逆者に刻印する」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「皇女、反逆者に刻印する」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる