【ピッコマ】枯れ枝のラーガ『28話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「枯れ枝のラーガ」の28話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 枯れ枝のラーガ『28話』のネタバレ

本部に戻ったが…

アルケリスたちは、ドリミルド侯爵のおかげで本部へ移動できた。

救護係のところで検査を終えた頃には、退勤時間を大幅に過ぎていた。

服に血がついているのをビナ族のみんなにどう説明しようと、アルケリスは途方に暮れる。

仕事で危険な目には遭わないと言ってしまったのに。

溜め息をついたアルケリスに、シュンが話しかけてきた。

シュンの体は大丈夫だという。

ミノの怪我も一週間位で良くなるそう。

オーンジェが呼んでいることを、シュンは伝えた。

ドンに報告しないといけないらしい。

チェイバ大使館のドンは、ポーアベ・ジーン・アルスト大使。

たっぷりとした髭をたくわえた、恰幅の良い、クマのような見た目の男性だ。

ポーアベの前に、アミエル、オーンジェ、アルケリス、シュンが並んでいる。

オーンジェがポーアベに報告する。

集めた証拠資料と、迷宮の館の捜査権を引き渡すよう、ビシャツルから要請を受けたこと。

ボーテン男爵との面会を拒否されたことを。

ポーアベは腹を立て、ビシャツルの奴らを連れてこいと叫んだ。

ラジ

優しそうな見た目なのに怖いんだね。

その直後、扉が開いた。

怒り狂う客たち

入ってきたのはマホーレン。

アルケリスはシュンの背中に隠れた。

マホーレンは、アルケリスの居場所を怖い顔で詰問する。

アルケリスは観念して姿を見せた。

アルケリスの服についた血を見て、マホーレンは大声を出した。

誰にやられたのか、なぜ私を呼ばなかったのか、アルケリスを問い詰める。

あの場所の結界で…とアルケリスは説明を始めた。

アルは事務職じゃないのかと、マホーレンはポーアベを睨みつける。

その直後に扉が開き、迷宮の館の所有者が入ってきた。

涙目の彼は、迷宮の館を壊したことについて責め立て、あとで請求すると叫んだ。

ラバーム国の商団長であるマホーレンを見て、館の所有者は驚愕した。

大事なアルが館のせいで怪我したと、マホーレンは館の所有者を怒鳴りつける。

暴れるマホーレンを、アルケリスとシュンが必死に押さえる。

館の所有者はマホーレンに謝罪した。

マホーレンの怒りを鎮めるため、ポーアベはアルケリスに一週間の休みを与えることに。

アルケリスとマホーレンは帰宅。

ヘリシュアード、シャング、ペイシアン、マホーレンは怒っている。

危険なら、アルケリスを大使館に就職させなかったと。

ねお

アルケリスがいたたまれなさそう。

ヘリシュアードはジュリアスを指差し、ジュリアスの占いのせいだと怒鳴った。

ジュリアスはアルケリスを指差し、警告したのにこいつが館に行ったと反論して…。

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ピッコマ漫画 | 枯れ枝のラーガ『28話』の感想

マホーレンはおじいさんなのに、切れっぷりが凄くて面白かったです。

アルケリスを溺愛してる感じ。

アルケリスがようやく家に帰れました。

アルケリスが怪我したことで、ビナ族のみんながめっちゃ怒っていて、深刻な場面なのに嬉しくなりました。

まとめ

以上、「枯れ枝のラーガ」の28話のネタバレ記事でした!

「枯れ枝のラーガ」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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