【ピッコマ】カンストからのレベルアップ『27話』のネタバレと感想

kansto27

\ 「カンストからのレベルアップ」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「カンストからのレベルアップ」の27話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | カンストからのレベルアップ『27話』のネタバレ

武林を思い出す

ツルギはダンジョン内のウルフ蝙蝠を次々と倒している。

アヤシたちは、ツルギに聞こえないところで計画よりも進みが早いと話している。

こそこそと話しているアヤシに、ツルギは次はどこかと尋ねる。

時間を引き延ばそうと、話をしようとするアヤシだがツルギは早く次へ進もうとする。

そんなツルギを見て、顔色が悪いとアヤシは言う。

ツルギは洞窟内にいることで、武林に行ったばかりの嫌な記憶を思い出していた。

嫌な記憶というものは、昨日のことのように思い出すものだ。

体調が悪そうだからゆっくり行こう、と話しかけるアヤシ。

しかしツルギは、迫力のある顔で問題ないと言ったはずだ、と答える。

その迫力に、アヤシはしどろもどろになりながら謝る。

ツルギは、一刻も早くここを出ないと誰彼構わず殺してしまう、と危惧するのだった。

ダンジョン内を案内されながら、アヤシたちを怪しいと考えるツルギ。

気にしすぎかと深く考えずアヤシについていく。

どこまで行くのか、とアヤシに聞こうとしたその時。

ツルギは気配を感じて上を見上げる。

すると、洞窟の上には幻影迷路陣系統の陣法が描かれていた。

この陣法は、殺傷能力はないものの一度かかると方向感覚を失い1か所をグルグルとさまようことになる。

しかし気の流れをたどると、どこかへ案内していることにツルギは気が付く。

陣法を見たことで、武林帰還者の仕業かと考えるツルギ。

これ以上洞窟内で武林を思い出したくはない、と腕を思いきりつかむ。

そして落ち着けと自分に言い聞かせて、果敢にもその面を拝んでやる、と進んでいくのだった。

ラジ

武林に行ったばかりの時はやはり苦痛だったよね。

太伯山 砂漠ダンジョン

シエルたちは太伯山の砂漠ダンジョンに臨んでいた。

3匹目のモンスターを倒し、マスターはシエルを激励する。

マスターとシエルには楽勝ともいえるダンジョンだが、チームはやっとの状態だ。

一度休憩をしようとシエルが提案する。

マスターは休憩に入ると、シエルに謝る。

いつもはツルギと2人でレイドに行き、事実上のデートをしていたんだろうというマスターを肘で殴るシエル。

面白い冗談ですが、よそで話さないようにとくぎを刺す。

そして、ほかの幹部はなぜ不参加なのかとシエルはマスターに尋ねる。

マルクス・ロンドとユニウス・ザラは用があると言ってたとマスターが話す。

そして…。

ねお

シエルはやっぱり強いわね!

▶▷続きはピッコマで…

◀前話今読んでいる話次話▶
26話27話28話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが超お得!★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • コミックシーモア公式LINEに登録で必ず500ptが貰える!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | カンストからのレベルアップ『27話』の感想

ツルギの気力?というか理性がなくなってきましたが、無事にダンジョンを終えられるのでしょうか。

アヤシが怪しいと思い始めたツルギは今のところついて行っていますが…。

どこかで逆襲するかもしれませんね。

シエルたちは太伯ダンジョンに行ったようです。

さすがの強さで圧倒していますね。

まとめ

以上、「カンストからのレベルアップ」の27話のネタバレ記事でした!

「カンストからのレベルアップ」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「カンストからのレベルアップ」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる