【ピッコマ】ちびっこ令嬢、主人公たちを手なずける『32話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「ちびっこ令嬢、主人公たちを手なずける」の32話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | ちびっこ令嬢、主人公たちを手なずける『32話』のネタバレ

ジェイクのお見舞い

ジェイクのお見舞いに行くエミール。

母が用意してくれた薬草エキスを、ジェイクにプレゼントする。

高そうな薬草なので、エミールは飲みたくなってしまった。

ジェイクは受け取って飲み干してくれるが、苦くて顔が青ざめる。

エミールは飴を渡した。

お見舞いに来てくれたお礼を伝え、もう大丈夫だよと言うジェイク。

エミールは、いつから魔法を使えるようになったのと尋ねる。

ジェイクは隠すつもりはなかったんだと、幼稚園に通うようになってすぐの頃だと答えた。

もっと修行をして、炎をコントロールしてハートを作れるようになる。

それからエミールに打ち明けようとしていたのだ。

エミールは目を輝かせながら、ジェイクの手を握る。

そしてジェイクは素敵な友達よと伝えた。

本音は一番最初に魔法を使えることを知りたかったけど、とてもカッコよかった。

ジェイクのおかげで、みんな無事だったのと…

エミールを助けることは、ジェイクにとっては当たり前のことだった。

ラジ

がんばれジェイク!!

みんなでかくれんぼ

魔獣の騒ぎから、1週間ちょっとが経った。

この事件で外で遊べなくなり、エミールは暇を持て余していた。

どんなことをして遊べば良いのか。

幼稚園の中でできる遊びを考え、みんなにかくれんぼを提案する。

みんなやったことがなかったようで、興味を持ってくれた。

まずはジャンケンで鬼を決めると、エミールが負けてしまった。

鬼かと思ったが、鬼なりの楽しみがあると思った。

60秒数える間に、みんなはそれぞれ隠れる。

時間になったので探し始めるエミール。

建物内を探し回るが、なかなか見つけられない。

ベッドがたくさん並んでいる部屋を見つけ、誰か隠れていそうだなと思った。

物音が聞こえベッドの下を覗き込むと、アリスが泣いていた。

大丈夫と声をかけたら、遅いと言われる。

暗いベッドの下で、一人でずっと待っていたアリス。

もしかしたら自分だけ見つかっていないのではと、不安になってしまったのだ。

次は違う場所に隠れようと言い、アリスが最初だと教えてあげる。

泣いてしまい恥ずかしそうにした後、セドリックを見かけたと教えてくれて…

ねお

アリスは純粋な子ね〜!

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ピッコマ漫画 | ちびっこ令嬢、主人公たちを手なずける『32話』の感想

ジェイクは炎でハートを作れるようになるまで、エミールに秘密でいたかったようです。

ピュアすぎて、かわいいですね!

すごいと褒められ、嬉しそうなジェイク。

その気持ちが、さらに成長するきっかけになると良いなと思いました。

まとめ

以上、「ちびっこ令嬢、主人公たちを手なずける」の32話のネタバレ記事でした!

「ちびっこ令嬢、主人公たちを手なずける」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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