【ピッコマ】「暴君の子を授かりました」『47話』のネタバレと感想

boukunnoko47

\ 「暴君の子を授かりました」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「暴君の子を授かりました」の47話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 暴君の子を授かりました『47話』のネタバレ

カイルへの報告

カイルは影の騎士を連れて、イーランの居場所を尋ねる。

一方、リアンとエンリルはイーランに言われた通り隠し通路を歩いている。

エンリルはママが大丈夫か心配だ、と声をあげる。

リアンはママは騎士だから大丈夫だ、というもののその体は震えている。

自分たちが捕まったら困るし、ママのことを信じるから頑張って逃げようとリアンはエンリルを励ます。

カイルはイーランの部屋の血痕を見て、ミーレカに状況の説明をさせる。

ミーレカは、資材置き場の火は消え、油をまいた犯人とみられるものを拘束したと報告する。

カイルはそんなことはどうでもいいと冷たく返す。

そしてイーランの行方を問う。

ミーレカは、イーランと侵入者がここで争ったようだと答える。

そしてこの血痕はイーランのものだろうと続ける。

イーランのものだと信じたくはないカイル。

どうして幸せを奪うのか…と動揺する。

しかしすぐにイーランを探すために動き始める。

まずリアンとエンリルの居場所を尋ねるが、ミーレカは捜索中だと答える。

ミーレカに役立たずだ、と言うとミーレカはどんな罰でも受け入れると返事をする。

ラジ

ミーレカを処分しちゃうのかな?

以前と変わったカイル

いったんはバツを与えようとするカイルだったが、手を下げ罰については後で、と言う。

そしてイーランと子供たちを探すことに全力を注ぐように命じる。

ミーレカは、以前のカイルと変わったことに改めて気が付く。

機会を与えてくれたのは、大切な人=イーランのおかげだと考える。

そんなカイルの大切な人を守れなかったことを悔いる。

そして、体を犠牲にしてでも探し出すことを決意する。

カイルは、捕まえた侵入者の居場所をミーレカに尋ねる。

ミーレカが地下の牢獄で尋問中だと答えると、そこへ向かうのだった。

カイルとミーレカが地下牢へ向かうと、侵入者の拷問が行われていた。

しかし、忍耐力があるらしくまだ何も吐いていないようだ。

それを聞いたカイルは、自ら拷問をすることに。

今まで拷問をしていた看守を追い出すと、侵入者は一言も話さないとカイルを挑発する。

カイルはイーランがいたら止めるだろが、今はいないとつぶやく。

そして…。

ねお

カイルの拷問、絶対にきつい。

▶▷続きはピッコマで…

◀前話今読んでいる話次話
46話47話48話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが超お得!★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • コミックシーモア公式LINEに登録で必ず500ptが貰える!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | 暴君の子を授かりました『47話』の感想

イーランが連れ去られてしまい、カイルの憎しみが伝わってくる回でした。

カイルの拷問、暴君と言われていただけあって怖い気がしますね…。

リアンとエンリルは、2人なりにイーランのことを思って逃げ続けています。

このまま的には見つからずに、カイルと合流してほしいですね。

まとめ

以上、「暴君の子を授かりました」の47話のネタバレ記事でした!

「暴君の子を授かりました」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「暴君の子を授かりました」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる