【ピッコマ】「暴君の子を授かりました」『46話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「暴君の子を授かりました」の46話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 暴君の子を授かりました『46話』のネタバレ

アルベル&ペルンvsイーラン

アルベルは、決闘したくなかったと言いながらも剣を引き抜く。

イーランは、2対1になると理解し、負けることも考慮に入れる。

負けてもいいから、誰かが来るまで耐えようと決意する。

ペルンがさっそくイーランに切りかかるが、イーランはペルンの剣をはじく。

アルベルは、以前イーランが短剣でイノシシをやっつけたことを思い出す。

相当な腕前を持つイーランを、無傷で連れて行くのは難しいと考える。

こんなことを考えるのは偽善か…と思いつつ、さらにイーランを攻撃する。

そろそろ諦めるようにと言われたイーランは、同じ言葉をアルベルに返す。

イーランは、先日ケガをした手首が痛み始めている。

その瞬間アルベルに剣を弾き飛ばされ、イーランは武器を失う。

もっと耐えないと、とイーランは考える。

そこに、まだ制圧できないのかとアルベルの援軍がやってくる。

下っ端は頼りない、とアルベルをののしるがアルベルは言い返す。

これ以上時間稼ぎをしても無駄だ、とアルベルはイーランに伝える。

そして大人しくついてくるように、というとイーランはそれならば殺してと声を上げる。

イーランの言葉に、おじけづくアルベル。

するといきなり先ほど来た援軍が、イーランに切りかかる。

脇腹に剣が刺さったイーランは、その場に倒れる。

アルベルは、援軍の兵士に抗議する。

援軍の兵士は、生死は重要ではなく死体が見つからなければよいと話す。

ラジ

イーラン大丈夫かな?

拉致されたイーラン

イーランを倒したのだから、さっさと移動しろと言い先に行く援軍の兵士。

この援軍できた兵士は、クレセント公爵家の支援兵だった。

支援兵を受け入れたばかりに、イーランにケガを負わせてしまったことを悔いるアルベル。

死ぬな、と傷口を抑えるアルベルに、イーランはその手を離すようにと言う。

カイルを捕らえるためのおとりになるくらいなら死んだほうがましだ、とイーラン。

アルベルはイーランに、それはカイルを愛しているからかと尋ねる。

イーランはその問いに答えることなく、意識を失ってしまう。

ミーレカは、イーランの部屋にたどり着いたがイーランはすでにその場にいなかった。

残された血痕を見て、無事でいることを願うミーレカ。

火事が消化された後、使用人たちは火事の話をしていた。

3か所から同時に出火したらしい。

意図的に起こされたのではないか、と噂する使用人たち。

そこにやってきたのは…。

ねお

無事だといいんだけど…。

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ピッコマ漫画 | 暴君の子を授かりました『46話』の感想

アルベルは生け捕り、というより連行するつもりだったようですが、クレセントの援軍の邪魔が入りました。

殺すことは考えていなかったアルベルは、イーランのケガの処置をしたのでしょうか?

イーランが連れ去られ、カイルはどうするのでしょう。

連れ戻しにカイル自ら動くような気はしますね。

あ、でもその前にリアンとエンリルを見つけてあげてほしいです。

まとめ

以上、「暴君の子を授かりました」の46話のネタバレ記事でした!

「暴君の子を授かりました」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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