【ピッコマ】「悪役令嬢のモテ期」『44話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「悪役令嬢のモテ期」の44話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 「悪役令嬢のモテ期」『44話』のネタバレ

ソフィアに対するデュークの想い

ソフィアは一人になり、ある部屋を訪れた。

扉を開けるとそこには、エマの父が眠っている。

ソフィアは近づき、ベッドに手を置き魔法を発動し始めた。

するといきなり、青い閃光が走りソフィアの魔法を拒絶するようなかたちになった。

ソフィアの指先には、少し痛みが残っていた。

諦めたソフィアは一旦部屋を出ることに。

すると部屋を出た瞬間、いきなり横から話しかけられたのだ。

デュークだった。

驚きのあまり大声を出してしまうソフィア。

デュークは慌ててソフィアの口を塞いだ。

場所を変えて話そうということになった。

まずなぜここにいるのかと問うソフィア。

父の重病には勘づいており、それを知ったソフィアがどんな行動を取るかは、考えなくてもわかると答えたデューク。

ソフィアは苦笑いを浮かべた。

自分の力では何も出来なかったが、時間停止が解除されれば、なんとかなるだろうと考えているソフィア。

しかしデュークは悲しい顔をした。

全ての人を救うことは諦めないといけない。

これがデュークの思いだ。

動揺するソフィア。

さらにデュークは話しを続けた。

ラジ

デュークはやはりこの世界のことをよく知っている。

この呪いを解く方法

長い歴史の中でもソフィアのように、神の力を授かった少女はいた。

そういった女性たちは、責任を与えられた一方で、縛る足枷にもなっていたという。

彼女たちはたくさんを経験し、世間の苦難は尽きないことを知り、自分の力だけで全ては救えないことを知った。

しかしそんななか、他人のために自分の命を犠牲にしてしまう者もいたのだ。

デュークはソフィアに、そうはなってほしくないと考えていた。

少し間が空きソフィアは口を開いた。

そのことはわかったが、できるところまでは頑張らせて欲しいとデュークに伝えた。

デュークは頷いた。

眠そうな目をこすりながら起床したのはエマ。

早起きしてみんなの朝食を準備するつもりだ。

しかし目の前には、ソフィアとデュークが二人で会話している様子だった。

二人はエマに気づかず会話を続けている。

ソフィアは封印の解除方法をデュークに質問していた。

デュークはまだわからないと返答。

しかしわかっていることはあり、時間の女神は好奇心旺盛な神だという。

そして100年も経った今、彼女はもうこの状況に飽き始めている可能性があると考えていた。

つまり何か彼女が新たに興味を持つものがわかれば、取引できるかもしれないという作戦だった。

エマはその会話を全て聞いてしまった。

自分の願いはソフィアたちの目的と、一致していないことを知ってしまったのだ。

エマはその後、何も知らない顔をしてソフィア一人を呼び出した、、、

ねお

エマは何を考える!?

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ピッコマ漫画 | 「悪役令嬢のモテ期」『44話』の感想

前半ではデュークの考えていたことがわかり、ソフィアの気持ちもスッキリした様子で良い雰囲気で読めていました。

しかし迂闊でした。

一番聞かれてはいけない相手に、一番聞かれてはいけない内容を喋ってしまいました。

エマは止めにくるでしょうが、どんな方法で来るのか。

次話の見どころですね。

まとめ

以上、「悪役令嬢のモテ期」の44話のネタバレ記事でした!

「悪役令嬢のモテ期」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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