【ピッコマ】悪党大公様の可愛い妹『55話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「悪党大公様の可愛い妹」の55話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 悪党大公様の可愛い妹『55話』のネタバレ

自称善人

森の中。

アニッサは、バールといるところをシャルロットに目撃されてしまう。

アニッサが悪魔を呼んだと考えたシャルロットは、影の異能があるのかと問いただした。

闇の気配は感じなかったのにと、シャルロットは呟く。

やはり、シャルロットもアニッサと似た能力を持っているようだ。

アニッサはシャルロットの両手を握り、秘密にしてと懇願した。

シャルロットは少し間を置いた後で承諾し、マルグリット二世がディートリッヒを監視してるから注意するよう忠告した。

ドロテア夫人がアニッサに失礼なことを言ったから、シャルロットが代わりに謝りに来たという。

銃のことでアニッサを非難するきっかけを作ったのはシャルロットだと、アニッサは指摘した。

アニッサのためだとシャルロットは釈明し、目を潤ませて釈明を続ける。

ドロテア夫人やユークリッド公爵家の人々は、ラグランジュを危険視している。

シャルロットがラグランジュを変えられると分かれば、彼らは北部人を排除しないだろうと。

自分は善人だと、シャルロットは心から信じているようだ。

アニッサは顔を引きつらせる。

ラジ

シャルロットみたいな人ってうっとうしい。

シャルルと呼ぶよう、シャルロットはお願いしてきた。

アニッサはその通りにする。

奇妙な襲来

テントの方から、悲鳴と、魔物だという叫びが聞こえた。

アニッサとシャルロットはテントへ駆けつける。

ドロテア夫人が木に登っていて、木の下には熊三頭が。

熊のオーラは魔物ではなさそうだ。

熊たちを放っておこうかとアニッサは思ったが、ラグランジュ家の復讐かもというヒソヒソ声が聞こえた。

先日の舞踏会で、ディートリッヒとドロテア夫人が口論したからだろう。

仕方なくアニッサは魔法を使う。

地面から太いツタのようなものが生えてきて、鳥かごのような形になり、熊をその中に捕獲した。

木から降りたドロテア夫人は、ディートリッヒ大公がなぜ私を狙ったのかとアニッサを問い詰める。

ねお

ドロテア夫人はアニッサに助けてもらったのに。

ブチ切れたアニッサはドロテア夫人の胸倉を掴み、黙るよう凄む。

たじろいだドロテア夫人から奇妙な香りが。

そこにマルグリット二世たちが戻ってきた。

マルグリット二世の横を凄い速さで馬が通り過ぎ、その馬に乗っていたディートリッヒがアニッサの前へ降り立つ。

ディートリッヒはアニッサの手を取り、大丈夫かと問いかけ…。

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ピッコマ漫画 | 悪党大公様の可愛い妹『55話』の感想

「あなたのため」と言って相手を自分の思い通りにしようとする人って、タチが悪い。

アニッサは諦めたようで反論しなかったので、シャルロットが調子に乗らないか心配になりました。

誰かがディートリッヒを犯人に仕立て上げようとして、ドロテア夫人を熊たちに襲わせた?

ディートリッヒの大公位継承を邪魔するためでしょうか。

まとめ

以上、「悪党大公様の可愛い妹」の55話のネタバレ記事でした!

「悪党大公様の可愛い妹」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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