【ピッコマ】悪党大公様の可愛い妹『42話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「悪党大公様の可愛い妹」の42話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 悪党大公様の可愛い妹『42話』のネタバレ

秘密の研究室での発見

アニッサはランタンを持って、ジョゼフの小屋の地下の研究室を探索している。

本棚の本を全て読むには、かなりの時間がかかりそうだ。

神聖樹の植えられた植木鉢が沢山ある。

その植木鉢の影がないことに、アニッサは気付いた。

ラジ

凄い!神聖樹の影がないんじゃなくて、植木鉢の影がないなんて。

神聖樹は、影の力を抑える唯一の木で、世界樹の子供とも呼ばれる。

ベロニカがくれた小悪魔に神聖樹について訊こうと、アニッサは一鉢持ち帰ることに。

アニッサは、デリック宛ての手紙を発見した。

手紙には、こう書いてある。

ドナとカミーユの子供は皆死んだ、唯一生き残った乳母の子供をラグランジュに返すと。

ドナは、アニッサを捨てた母親の名前かもしれない。

神聖樹の力

戦場。

男は、歩み寄ってくるディートリッヒに助けを乞う。

ディートリッヒは17歳になっていた。

男は訴える。

この戦いは、ディートリッヒを消す代わりに自分たちが勝つことになっていた。

そうデリックと約束したと。

男は自決しようと、短剣を自分の首に近付ける。

だがその男の手をバールが掴み、男を斬った。

ユーリックが現れ、デリックがアルフォンスと共にラグランジュに戻ったことを知らせた。

戦争はもうすぐ終わりそうだ。

ディートリッヒが一度もアニッサに連絡しなかったことを、ユーリックは責める。

ディートリッヒは、アニッサに連絡する気はあった。

屋敷でアニッサを避けていたのに、アニッサはディートリッヒに手紙を寄こし続けた。

恨みと愛しさがこもった手紙を。

それでも、ディートリッヒは一度も返事しなかった。

返事を書いたら宮殿に帰りたくなりそうだったから。

まだ説教しようとするユーリックの胸倉をディートリッヒは掴み、関係ないと凄む。

ユーリックはたじろぐ。

小悪魔が悲鳴を上げた。

アニッサによる神聖樹の実験で、しっぽの先の三角部分が無くなったから。

もうしっぽの先は生えないと、小悪魔は文句を言う。

ねお

いくら小悪魔相手でも酷い!

浄化樹の力で、ラグランジュの影を浄化できるようだ。

ラグランジュは、影の悪魔を使うことで強い力を保ってきた。

だがラグランジュ一族の不幸な歴史は、影の悪魔のせいだった。

悪魔を使うには、代償が必要だから。

ディートリッヒが外したバッサゴのブローチをつつきながら、アニッサはディートリッヒの心配をし…。

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ピッコマ漫画 | 悪党大公様の可愛い妹『42話』の感想

小悪魔のしっぽの先がなくなるシーンが衝撃的すぎました。

もうしっぽの先が生えないなんて可哀想!

でもアニッサは罪悪感がないようです。

ラグランジュに染まってしまったのか、悪魔を下に見てるのかもしれません。

まとめ

以上、「悪党大公様の可愛い妹」の42話のネタバレ記事でした!

「悪党大公様の可愛い妹」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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