【ピッコマ】悪女カルナは小さくなりました『5話』のネタバレと感想

\ 「悪女カルナは小さくなりました」の全話ネタバレはコチラ

ピッコマで配信されている「悪女カルナは小さくなりました」の5話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 悪女カルナは小さくなりました『5話』のネタバレ

カルナの決断

薄緑髪の青年はカルナに騎士になるよう勧めたが、断られて呆然とする。

カルナは考えを巡らす。

騎士になればこの屋敷から簡単に逃げ出せるだろうが、私はマカレナ伯爵に捕まるだろう。

ラクアンの鉄十字騎士団は、皇室騎士団、近衛騎士団とともに帝国3大騎士団とされる。

そんな鉄十字騎士団に12歳の平民女子が入団すれば、注目されるに違いない。

逃亡のチャンスを自ら潰すことを、カルナは悲しむ。

侍女になりたいと、カルナは青年に申し出た。

反対されたが、熱心にお願いしたら承諾してくれた。

侍女長はカルナに雇用についての書類を手渡し、給料の金額を耳打ちする。

カルナは愕然とする。

給料は宿で働いていた時の20倍だから!

やるとカルナは告げた。

書類にサインを求められ、念のために左手で書く。

侍女長に呼ばれたカルナは廊下へ。

カルナが部屋を出ていくやいなや、あの時ラアンの伴侶が馬車で近くを通ったのかもと青年は叫んだ。

その後の青年の話を、ラクアンは聞いていない。

平民の子供がなぜ文字を読めて書けるのかと怪しんでいたから。

平民は手のひらにインクをつけての手印が普通。

筆跡を誤魔化すために左手でサインしたのだろうか?

カルナは伴侶ではなかったが、匂いがしなかったことが気になる。

クレイエンもそうだった。

ラジ

匂いがしないってどういうこと?

ラクアンは、カルナを暴くことを想像してニヤリとする。

ラクアンの噂

侍女として働き始めたカルナは、故郷はどんなところかと他の侍女に訊かれた。

カルナは目を潤ませる。

辛い記憶を思い出させたと考えた侍女がカルナを抱きしめ、質問した侍女を注意した。

ねお

メイド服姿のカルナが可愛い!

別の侍女が、カルナが来てからラクアンの容態が良くなったことを話題に。

侍女たちはカルナを褒め、カルナの頬をつまむ。

ラクアンは今日も貴族令嬢から招待されたという。

カルナが屋敷で仕事することになった日、近くで貴族令嬢たちのティーパーティーがあったそう。

薄緑髪の青年は、そこに伴侶が参加していたからラアンの容態が良くなったと推測を述べた。

ラクアンは、ティーパーティーに参加していた令嬢たちに会うようになった。

すると社交界で噂が広がったのだ。

バイケルド公爵はゲイではなくなり、妻を探しているという噂が…!

▶▷続きはピッコマで…

◀前話今読んでいる話次話▶
4話5話6話

▶▷全話のまとめ一覧はコチラ

★コミックシーモアが超お得!★
  • 無料会員登録で70%オフクーポンがゲットできる!
  • コミックシーモア公式LINEに登録で必ず500ptが貰える!

今ならあなたのお好きな漫画が実質タダで読むこともできます♪
※すでにコミックシーモアに登録された方もメールアドレスを別で用意すれば上記クーポンとキャンペーンは適用されます。

\ コミックシーモアで70%OFFクーポンゲット! /

今なら期間限定600ptも貰える!

漫画バンクの代わりにおすすめの電子書籍サイト

2021年11月に漫画バンクはKADOKAWA、講談社、集英社、小学館の出版4社が声を上げたことで閉鎖となりました。

今回はそんな漫画バンク難民の為に漫画バンクの代わり読める漫画サイトをまとめてみました。

>>漫画バンクの後継漫画PLAYの代わりになる電子書籍サイトを紹介!

ピッコマ漫画 | 悪女カルナは小さくなりました『5話』の感想

カルナに会ったから、ラクアンの容態が良くなったのでは?

カルナが侍女たちに可愛がられているみたいで良かったです。

若干いじられている気もしますが。

給料もいいし、カルナはラクアンの屋敷にずっといればいいのに。

まとめ

以上、「悪女カルナは小さくなりました」の5話のネタバレ記事でした!

「悪女カルナは小さくなりました」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

\ 「悪女カルナは小さくなりました」の全話ネタバレはコチラ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

ー漫画バンクの後継「漫画PLAY」の代わりにー

2021年11月4日に違法サイトである『漫画バンク』が閉鎖に追い込まれました。

その後、後継が後を立たず2022年には「漫画PLAY」が登場。

安全性は?ウイルスの危険性は?詳しく調べてみましたので以下から御覧ください。

コメント

コメントする

目次
閉じる