【ピッコマ】愛される王女になりたい『36話』のネタバレと感想

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ピッコマで配信されている「愛される王女になりたい」の36話のネタバレと感想・考察記事になります。

目次

ピッコマ漫画 | 愛される王女になりたい『36話』のネタバレ

アナスタシアを庇って

アナスタシアは馬車の扉を開け、エルミスに声をかけた。

馬車から降りてはいけないと、エルミスが叫んだ。

氷の矢が飛んできたことに気付き、アナスタシアを正面から抱きしめる。

矢が刺さる音と、エルミスの呻き声。

ラジ

あ~あ。アナスタシアには防御魔法がかかってたのに。

トーマスとジョシュアは急いで馬車の外へ。

トーマスはエルミスの応急処置を頼んだ後、刺客を追って駆け出す。

刺客を捕まえてから、エルミスを治療するつもりだ。

レール将軍は騎士たちに、刺客を捕まえるよう指示した。

ジョシュアは、エルミスのシャツの裾を切った。

エルミスはアナスタシアにもたれかかっている。

エルミスの背中の傷は深い。

矢は刺さったまま。

エルミスの体がだんだん冷たくなっている。

氷の矢の毒が広がっているのだ。

ジョシュアが応急処置の仕方を説明する。

矢はすぐに抜いてはいけない。

火を起こして、体に毛布をかける。

そして傷口を包帯で巻く。

あとはトーマスに治療してもらわなければならない。

王妃の企み

騎士たちと戻ってきたトーマスが説明する。

刺客はハーディス王国の人間。

支援軍が刺客を連れていったと。

アナスタシアは、トーマスにエルミスの治療を懇願する。

傷口を見たトーマスは、黒魔法だと叫んだ。

数年前、国で黒魔法使いを一掃したはずなのに。

トーマスが黒魔法の広がりを防げるのは、少しの間だけ。

王宮で治療する必要がある。

トーマスは矢を抜くことに。

出身不明の魔法使いと黒魔法は、トーマスと関係があるのでは。

レール将軍はそう疑念を抱く。

王妃が受け取った手紙には、こう書かれている。

黒魔法使いが暗殺に失敗した。

二本目の矢がエルミスの背中に刺さったが、命に別状はない。

アナスタシアの周りに魔法使いがいるか、アナスタシアが魔法使いなのだろうと。

ねお

トーマスを連れてきて良かったね。

アナスタシアの周りに魔法使いがいるかもと知り、王妃はニィッと笑う。

数日後、王宮でアナスタシアとアドリドは再会。

アンストーンは、疫病の鎮圧に貢献した二人を褒める。

アナスタシアとアドリドは軽く頭を下げた。

集まった人々が拍手する。

王妃、ウェンディー、フィリップは、少し離れたところでアナスタシアを睨んでいる。

アンストーンはアナスタシアに望みを訊き…。

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ピッコマ漫画 | 愛される王女になりたい『36話』の感想

エルミスのことが凄く心配です。

体温が低下して、全身に毒が回ったらどうなるんだろう?

もう少し慎重に計画を立てた方が良かったのでは。

王宮にウェンディーと王妃が揃っているので、アナスタシアに何かしないか不安です。

まとめ

以上、「愛される王女になりたい」の36話のネタバレ記事でした!

「愛される王女になりたい」の全話ネタバレを別記事でまとめているので、気になる方はぜひ合わせて御覧ください!

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