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: Go For A Drive

2月15日の『Go For A Drive』

2018.02.15/Go For A Drive Info 三上真史

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする『Go For A Drive』。

今日は名古屋トヨペットからただいま開催中のガンガンセールについてお知らせします。

名古屋トヨペットでは2月18日(日)まで、お得な特典が満載のガンガンセールを実施中です。

まずは新車をお考えの方に耳寄りなお知らせ!

例えば新型アクアの特別仕様車など、店長オススメの特選車を何と500台もご用意!

そして期間中、名古屋トヨペットで新車をご購入いただいたお客様には、

愛知県の名産品、西尾産の抹茶を使ったバームクーヘンのセットをプレゼントします。

その他にも、いま大人気のドライブレコーダーやサマータイヤ4本セット、

お車のメンテナンスパックなど、セール期間中ならではの特別価格でご提供します。

名古屋トヨペットのガンガンセールは2月18日(日)まで。

期間中、ご来場のお客様には素敵なプレゼントを進呈します。

新車をお考えの方も、愛車をグレードアップしたい方も、

この機会にぜひお近くの名古屋トヨペットへお出かけ下さい。

以上、Go For A Drive !!

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2/14 go for a drive!

2018.02.14/Go For A Drive

今週のウィークリーテーマは、「車の買い方」についてです。

名古屋トヨペットでは2/18(日)まで
ガンガンセールを開催しています。

店長おすすめ特選車など車の購入を考える際には
絶好のおすすめのセールです。

セール中は新車購入プレゼントや来場プレゼントも用意されており
更にお得な車メンテナンスパックやタイヤ祭りと
お車の購入以外にも、このとき限りの特別価格も用意されています。

このようなセール期間に利用してお気に入りの一台を見つけるのも
お得なお車購入方法ですね。

今日は、「車の買い方」についてお送りしました。

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2/13(火)Go For A Drive

2018.02.13/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は、「クルマの買い方」をテーマに、ご紹介しています。

 

突然ですが、皆さんはクルマを購入するとき、万が一の時の事も考えて、自動車保険は、入りますよね。

自動車保険って、クルマに乗っている限りは、ついて回ると考えたほうが良いので、その金額も気になるところ。

 

「保険料って意外と高くて、しかも一括払いだとチョットつらい。」とか

「毎年更新手続きをしなければならなくて、面倒だね。」

なんて感じている方も、少なくないはず。

 

そこで今日は、この自動車保険と自動車の購入が一体となった、「トヨタのクレジット一体型保険」をご紹介したいと思います。

たぶん、ほとんどの方が、

「初めて聞いたよ!!」って感じでしょうか?

 

この「トヨタのクレジット一体型保険」は、通常1年の保険契約を、自動車のクレジットにあわせて、長期化することで、毎月の保険料の払込額を一定にしました。その為クレジットも自動車保険も定額で、購入計画も立てやすく、契約期間中は、毎年の保険更新手続きも不要となり、とても便利なんです。おまけに、申し込みは、クレジットも自動車保険もまとめて1回の手続きなので、契約にかかるお時間も、グーンと節約されますね。

 

ちなみに、この複数年の契約をすることによるメリットは、ほかにもあるんですよ。

もし3年のクレジットを「トヨタのクレジット一体型保険」で、購入されると、当たり前ですが、次の契約更新は、3年後。

じゃあ、もしその間に保険を使用してしまった場合を考えてください。

 

通常の保険なら、次年度の契約更新から、等級数が変わり、保険料も上がります。でも、今回のケース「トヨタのクレジット一体型保険」で、3年の契約をされていた場合は、次の契約まで、支払い金額に変更はありません。なかなか保険って検討するにも、難しいというのも正直なところですが、これからクルマを購入する予定の方は、クルマの購入方法も含めて、検討されることをお勧めします。

 

もう少し、詳しく知りたい!!

ほかにも、賢い購入方法を教えて欲しいという方は、お近くの名古屋トヨペットのお店に、ご相談ください。

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2月12日の「GO For A Drive」

2018.02.12/Go For A Drive Info 佐野瑛厘

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする 「GO For A Drive」

今週のGO FOR A DRIVEは「クルマの買い方」についてお話しします。

免許を取ったからクルマが欲しい! そろそろ次のクルマに買い換えたい!

クルマを買う動機やきっかけは様々だと思いますが、あなたならどんな方法で

クルマを購入しますか?

「ワシは金持ちだから現金一括払いじゃ~!」という方は是非そうしていただくとして、

「クレジットで買うと毎月の支払がねぇ…」とか「もう少しグレードの高い

クルマが欲しいけど予算が…」という方にオススメしたいのが、トヨタの「残価設定型プラン」です。

これは、車両本体価格の一部をあらかじめ残価、つまり3年後や5年後の

下取り予想価格として据え置いて、残りの金額を分割で支払っていくプランなんです。

大雑把に言いますと、例えば欲しいクルマの価格が300万円だとします。

そのクルマの3年後の下取り価格が100万円と予想された場合、残りの

200万円を3年で支払う、というわけです。

この「残価設定型プラン」は、新車を3年ごとに乗り換えている人や、

ワンランク上のクルマに乗りたい人などに適したプランです。

では、3年後や5年後にプランが終了した場合どうなるのかというと、3つの選択肢があります。

1.同じ販売店で新しいクルマに乗り換える

2.クルマを返却する

3.残りの額を一括で清算または引き続きクレジットを利用して乗り続ける

という方法が選べます。

そのクルマに乗り始めて3年たてば飽きてくる人もいるでしょうし、

逆に愛着が湧いて手放したくない、という人もいるかもしれません。

「残価設定型プラン」なら、乗り換えるのも乗り続けるのも、

自由に選択できるので、その時その時のライフスタイルに合わせて選ぶことができます。

せっかくクルマを買うんだから気に入ったクルマを買いたいけど、月々の

支払は抑えたい。最新のクルマに乗り換えていきたいから、毎月の支払は少ない方がいい。

生活スタイルに合わせて、クルマのサイズアップ・サイズダウンを

考えている。トヨタの「残価設定型プラン」はこんな方々に、オススメです!

以上Go For A Drive

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2月8日の『Go For A Drive』

2018.02.08/Go For A Drive Info 三上真史

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする『Go For A Drive』。

今週のウィークリーテーマは「車の雪対策」です。

「朝、起きたらクルマに雪が積もってた!」 よくあることですよね。

ここで必ず行わなければならないのが「クルマの雪下ろし」なんですが、

何も考えずに雪下ろししてしまうと、かえって後で面倒なことになりますので、

今回は雪下ろしの手順についてお話しします。

まずはじめに考えておくのが「下ろした雪をどこに置くのか」という点です。

クルマの前に雪を下ろしてしまうと、いざ発進!と言う時にクルマが

出せなくなってしまいます。

なるべくクルマの横側に雪を下ろして、進行方向のスペースを確保しておきましょう。

雪が多いと、横に下ろした雪でドアが開かなくなる可能性もありますので、

その点も気をつけて下さい。

続いて、雪を下ろす順番ですが「なるべく上から」が基本です。

視界を確保することを目的に、ついついフロントガラスから雪を下ろして

しまいがちですがルーフに積もった雪を下ろすことは安全運転にとって

とても重要なことなんです。

ルーフに雪を積んだまま運転している人をよく見かけますが、

ブレーキを掛けた時にルーフの雪がフロントグラスにドサッと落ちてきて、

前が全く見えなくなることがありますので必ず、ルーフの雪から下ろすようにして下さい。

雪下ろしは面倒くさい!という方は、雪が降る前に使い古しの毛布を掛けて

おくと、一気に雪下ろしできますよ。

その際は毛布が風で飛ばないような工夫をして下さいね。

以上、Go For A Drive!!

 

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2/6(火)Go For A Drive

2018.02.06/Go For A Drive 大前亮将

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」のコーナーです。

今週の「Go For A Drive」は、「車の雪対策」をテーマに、ご紹介しています。

 

単に「雪対策」と言っても、ドライバーなら誰もが一度は経験しているのが、朝の一番忙しい時間帯に、屋外に駐車された、クルマの雪下ろしでしょうか。

特に、ガチガチに凍ってしまったフロントガラスでは、もはや運転は不可能ですよね。

では、この凍りついたフロントガラスの対策って、どうしていますか?

氷点下の朝には、雪が降らなくても、霜が凍って、前方視界ゼロと言うことも少なくありません。

 

そんな時に活躍するのが、市販の「解氷スプレー」です。

ただ、この「解氷スプレー」成分は、実はエタノールと水です。

 

凝固点が「-114.5℃」というエタノールの特性と、氷の主成分である「水」とも混ざりやすい特性を活かし、凍りにくい水溶液で、氷を解かすというアイデア商品です。

もちろん、「無水エタノール」と「水」を用意すれば、「無水エタノール」2に対して、「水」1の割合で混ぜて、スプレーボトルに入れるだけで、ご家庭でも簡単に作ることが可能です。

 

ただ、気をつけた方が良いのは、「エタノール」のかけ過ぎは、樹脂パーツを痛めてしまいますので、できれば、ワイパーぐらいは、立てておいて直接かからないようにする事を、おススメします。

最適なのは、スプレー後に、バケツ1杯程度の水をかけてあげると、解氷効果は抜群で、「エタノール」成分も、完全に流せますよ。

 

ちょっとした工夫やアイデアで、「雪対策」も、ずいぶん楽になりますので、ぜひ試してみては、いかがでしょうか。

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2月5日の「GO For A Drive」

2018.02.05/Go For A Drive Info 佐野瑛厘

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週のGO FOR A DRIVEは「車の雪対策」についてお話しします。

天気予報で雪が降ることを知った時や、レジャーで雪深い地方へ行った時、

みなさんは愛車にどんな対策をしていますか?

数ある対策の中でも、最も簡単かつ有効なのが「ワイパーを立てておくことでしょう。

では、なぜワイパーを立てておく必要があるのでしょうか?

最大の理由は、フロントガラスにワイパーゴムが張り付くことを

防ぐためです。「張り付いたら剥がせばいいじゃないか」とお考えの方も

いるかも知れませんが、無理矢理ワイパーを剥がそうとするとゴムが切れてしまう場合があります。

雪が降る前にワイパーを立てておけば、ゴムが張り付くこともありませんし、

フロントガラスの雪下ろしも簡単にできます。

また、ワイパーを立てておかないと雪の重みでワイパーそのものが曲がってしまうこともあります。

ワイパーが曲がるとガラスをキレイに拭き取ることができないので、そのまま

運転するのは大変危険です。

さて、「ワイパーも立てておいたし、クルマの雪下ろしも終わった、さて出発!」

と言う時に注意して欲しいのが

雪が降るような低温ではワイパーゴムが硬くなっている、という点です。

ゴムが硬いままワイパーを作動させると、ガラスに傷が付きやすい上に、

ゴムの弾力性が低下しているため、付け根からゴムがちぎれてしまう場合があります。

こんな時は焦って発進せずに、フロントガラスの曇りを取る「デフロスター」で、

ガラスと一緒にワイパーゴムを温めてあげることで、ゴムが柔らかくなります。

「明日の朝には雪が積もりそうだ」という時には、夜のうちにワイパーを

立てておき、朝は早めに準備を始める、と言うことが肝心ですね。

以上Go For A Drive!!

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2月1日の『Go For A Drive』

2018.02.01/Go For A Drive 三上真史

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする『Go For A Drive』

今週のウィークリーテーマは「車検」です。

クルマの使用者が必ずしなければいけないこと、それが「車検」です。

今週は「なぜ車検の制度があるのか」、「どのような検査があるのか」などを

日替わりでお伝えしてきましたが、今日は「車検の方法」についてお話しします。

車検を受けるには、大きく分けて2つの方法があります。

ひとつは、国の認証または指定を受けた整備工場に、定期点検整備と共に検査を依頼する方法です。

要するにクルマを購入したディーラーなどで、点検や整備をした上で検査を

してもらう、ということです。

ほとんどの人はこのパターンだと思います。

もう一つの方法は、クルマの使用者、つまり自分で運輸支局などの検査場に

クルマを持ち込んで、検査を受けるパターン、いわゆる「ユーザー車検」

と呼ばれるモノです。

ここでポイントがひとつ。車検はあくまで「公道を走るための最低限の基準に

達しているか」を確認するものなので、

「車検を受けたからあと2年は何もしなくていい」ということではありません

クルマは「機械」である以上、思わぬタイミングで故障することが

ありますし、乗りっぱなしではいけません。

ディーラー車検でもユーザー車検でも、安全に公道を走るためには必ず

「点検・整備」が必要です。

ちなみに車検が切れたクルマを公道で走らせた場合、道路運送車両法違反で

罰せられます。

往々にして車検切れのクルマは自賠責保険も切れているので、さらに罰則が

追加されます。

しかし「罰則があるから車検を取る」のではなく、クルマを運転する人の

責務として車検、点検、整備を確実に行っていただきたいと思います。

以上、Go For A Driveでした。

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1/30(火)Go For A Drive

2018.01.30/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は、「車検」をテーマに、ご紹介しています。

 

今日ご紹介するのは、その中でも「検査の種類」について、ご紹介したいと思います。

「新規検査・継続検査・構造等変更検査・臨時検査・予備検査」

ざっと挙げると、この5種類なのですが、一般的に皆さんが普通にクルマを利用する上では、だいたい「新規検査」と「継続検査」が、いわゆる「車検」と呼んでいるものに該当します。

 

ちょうど、先週辺りから、デリバリーが開始されだした「新型アルファード」みたいに、工場から出荷されて、初めてのオーナーさんが受ける「車検」、そして、中古車などでも、一度ナンバープレートを返納した車両を買った場合に、ナンバーを取り直す際に必要なのが「新規検査」です。

 

次に「構造等変更検査」については、「車検証」に記載されている内容と、異なる様な改造を、クルマに加えた場合に、変更内容を確認する為の検査です。

外見の見た目が変わるような、ドレスアップを加えたりして、外形寸法が変わった場合はもちろん、ミニバンの「サード・シート」を、使わないからと、勝手に外しても、ダメです。

「車検証」には、「乗車定員数」も記載されていますので、「構造等変更検査」を受けなければ、違法改造とみなされてしまいますよ。

 

最後に「臨時検査」と「予備検査」ですが、この2つに関しては、直接私達に関係してくる検査ではなく、自動車メーカーや、自動車の車検を行う業者向けのものですので、特に覚えておく必要は、ありません。

 

「車検」は、クルマをお持ちの方なら、必ず行う検査ですが、クルマは、日々劣化していきます。

必ずクルマに乗る時は「運行前点検」、そして運転中も、何かいつもと違うなと感じたら、すぐにディーラーや、整備工場などで、点検してもらいましょう。

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1月29日の「GO For A Drive」

2018.01.29/Go For A Drive Info 佐野瑛厘

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週のGO FOR A DRIVEは「車検」について!

一般的に車検と呼ばれる「自動車検査登録制度」。

車検はクルマが保安基準に適合しているかを確認するため、一定期間ごとに

国土交通省が検査を行う制度です。

また、クルマが誰の持ち物なのか、誰が使用しているのかを明らかにするため

の役割も持っています。

原動機付き自転車・いわゆる原付や、田植え機などの小型特殊車、

249ccまでの自動二輪車には車検の制度はありません。

車検は1930年にタクシーやバスの安全性を確保するために始まった制度で、

1951年に義務化されました。

当初、軽自動車には車検がありませんでしたが、1973年から軽自動車も

車検制度が適応されました。

では、新車を例にして車検制度を説明しましょう。

クルマは工場から出荷された段階では、誰が持ち主になるのか決まっていません。

そこで「所有者は誰なのか」「使用者は誰なのか」を決めるのが車検による

「登録」です。

みなさんの車のグローブボックスに車検証が入っていると思いますが、

一度見てみて下さい。「所有者」の欄と「使用者」の欄があるはずです。

車検のもう一つの役割が「安全に運行できるように整備されているか」を検査することです。

軽自動車や乗用車の場合、新規登録から3年、それ以降は2年に1回、

車検を受ける必要があります。

道路運送車両法という法律で、車検を受けていない車両は公道を走行すること

はできません。

車検はクルマを所有する人、運転する人の義務であることをお忘れ無く!

以上Go For A Drive!S__34316291

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