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: Go For A Drive

9月20日の「GO For A Drive」

2019.09.20/Go For A Drive Info 佐野瑛厘

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」のコーナー!!

今週のテーマは「生き物と触れ合いを楽しもう!」です。

金曜ネオガレがオススメするのは、郡上市の「ひるがの高原/牧歌の里」です

岐阜県奥美濃の大日ヶ岳の麓、標高1,000mに広がるひるがの高原は、

白山の雄大な姿と四季折々の大自然を満喫できるリゾート地です。

その中にある「ひるがの高原 牧歌の里」は、季節の花々で鮮やかに彩られ、

馬や羊が草をはむ姿がのどかな、自然と動物と食のテーマパークです。

「ひるがの高原 牧歌の里」には、馬や牛をはじめ、羊、ヤギ、アルパカ、うさぎ、モルモットなど、

広い牧場にたくさんの動物がいっぱいです。

動物たちにぴったりの気候と広々とした敷地のおかげで、みんな元気いっぱいです。

そんな動物たちを眺めるだけでも癒されますが、せっかくだから動物たちと一緒に遊びましょう!

「牧歌の里」では、動物たちとの触れ合いはなんと全部無料なんです。

エサ代が別途かかるところもありますが、馬をなでたり、うさぎやモルモットを抱っこしたり、

アルパカさんをモフモフするのはすべて自由にトライできちゃいます。

おススメは、ジャージー牛「あんこちゃん」の乳しぼり体験です。

「あんこちゃん」は、牧歌の里で飼育されているジャージー牛の中でも、

特におとなしくて優しい、乳しぼり体験のために選ばれた牛さんのことです。

この搾りたてのジャージーミルクは、メインハウス1階にある「ミルクショップ」で販売されているんですよ。

もちろん、濃厚な「ぼっかソフトクリーム」も外せません!

レストランやファストフードのお店もありますが、お弁当の持ち込みも出来るので、

お昼ご飯は持参のお弁当やコンビニおにぎりなどを、芝生広場などで食べることもできますよ。

「ひるがの高原 牧歌の里」へのアクセスは、

東海北陸自動車道高鷲I.C.よりおよそ17分、

ETCを使う場合は東海北陸自動車・ひるがの高原スマートICを利用すると便利です。

2,000台収容OKの広い無料駐車場が完備されています。

開園時間は、平日午前10時から午後5時まで、土日祝は午前9時から午後5時までです。

入園料は、大人1,130円、中学生・高校生920円、4歳以上610円です。

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9月19日の「GO For A Drive」

2019.09.19/Go For A Drive 三上真史

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週のテーマは「生き物と触れ合いを楽しもう!」です。

木曜ネオガレがオススメするのは、「IPCわんわん動物園」です。

「IPCわんわん動物園」は、ペットショップや、ドッグトリマー、ドッグトレーナーなどの専門学校を経営する

会社が運営する、犬専門の動物園です。

「わんわん動物園」のスタッフだけでなく、専門学校の生徒さんもワンちゃんたちのお世話をしています。

ペットショップでもちょっとお目にかかれない、珍しいワンちゃんもいっぱいです。

「わんわん動物園」人気NO.1アトラクションといえば、何と言ってもワンちゃんのお散歩レンタル!

チワワなどの小型犬から、超大型犬グレートピレネーズまで、

いろいろなワンちゃんと専用のコースでお散歩できます。

ワンちゃんは大好きだけど、お家で飼うことが出来ない方や、

「犬が飼いたい!」というお子さんに、ちゃんとお世話が出来るかな?と

トライさせてみるのにぴったりのアトラクションです。

お散歩レンタルコーナーでお気に入りのワンちゃんを見つけたら、お散歩スタート!

コースは全長30mの長いコースと、広々と走って遊ぶことのできる広場の2か所あり、

どちらもワンちゃんとのんびりとお散歩を楽しむことが出来ます。

お散歩レンタルが終わったら、スタッフが撮影してくれる写真入りの、

可愛い記念カードをゲットできちゃいます!

いろいろなワンちゃんとたくさんお散歩して、記念カードをコレクションするのも楽しいですね!

「IPCわんわん動物園」へのアクセスは、東名高速道路岡崎ICからおよそ3分、

入場料金は、中学生以上1,240円、4歳以上620円ですが、

スマホ等から参加できる入場料割引クイズが、9月30日までネットで開催されていますので、

ぜひチャレンジしてみて下さい!

営業時間は、午前10時から午後5時まで、

9月、10月の休園日は9月20日、10月4日、18日です。

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9月18日(水)Go For A Drive

2019.09.18/Go For A Drive 倉持明日香

今週の「Go For A Drive」は、「生き物と触れ合いを楽しもう!!」と題して、ご紹介しています。

 

今日、紹介するのは、岐阜県・岐阜市の「金華山リス村」です。

「金華山」と言えば、岐阜市の中央に位置する、標高329メートル、かつては、稲葉山と呼ばれており、山頂には、戦国時代、歴史の表舞台にも、たびたび登場した、岐阜城がそびえます。

 

そんな「金華山」の山頂に、岐阜城と共に、訪れる人を楽しませてくれるのが、「金華山リス村」です。

金華山に生息するリスは、昭和11年に、岐阜公園を中心に「躍進日本大博覧会」が開催された祭、当時珍しかった、「タイワンリス」が、見せ物として、多数持ち込まれた物が、集団で金華山に逃げ込み、野生化したと言われています。

 

また金華山には、リスの餌となる、シイの実や、ドングリの実が豊富で、他に天敵も少ないことから、現在もその子孫達が、元気に生息しています。

この野生のリス達を、どうにか自然の中で、子供たちと遊ばせたいと願い、長い年月をかけ、リスを調教した結果、昭和40年に、当時日本で初めてとなる「リス村」を開村したのが、始まりです。これからの紅葉の時期は、リス達と戯れるだけでなく、一緒に紅葉を楽しむ事もできますよ。

 

最後にアクセス方法ですが、金華山山頂・りす村・岐阜城へ、直接お車で行くことは出来ませんので、金華山の麓、「金華山ロープウェー」乗り場を目印に、周辺の岐阜公園堤外駐車場に、お車を駐車して、「金華山ロープウェー」をご利用ください。

リス村の開村時間は、朝の9時半から夕方の4時半までで、年中無休となっています。

また入村料は、4歳児以上は、200円となっています。

ぜひ、お出かけしてみてください。

 

金華山リス村

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9月17日の「GO For A Drive」

2019.09.17/Go For A Drive

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」のコーナー!1

今週のテーマは「生き物と触れ合いを楽しもう!」です!

火曜ネオガレがオススメするのは、豊橋市の「豊橋総合動植物園 のんほいパーク」です。

「豊橋総合動植物園 のんほいパーク」は、約40haの広大な敷地に、

動物園ゾーン、植物園ゾーン、遊園地ゾーン、そして自然史博物館が

整備された、レクリエーションと学びの施設です。

史博物館では、生命の誕生からヒトの時代までの地球規模の流れをわかりやすく紹介しています。

動植物公園と自然史博物館が一体化した国公立の施設は、日本でも、

のんほいパークだけで、非常に個性のある総合公園なのです。

公園内で一番広い動物園ゾーンは西門側にあり、「躍動する野生の動物を身近に感じる」がテーマ。

サルデッキでは、木の上に生息するサルたちを目の前で見ることができます。

極地動物園では、大迫力のホッキョクグマのダイビングに圧倒されること間違いなしです。

西門にほど近いなかよし牧場の中には、もぐもぐひろば・ふれあい広場などがあり、

ヤギやヒツジ、カピバラやミニブタにエサやりが出来たり、ウサギ、モルモットに触ることも出来ます。

もちろん子どもたちに大人気なのですが、大人も恥ずかしがらずにトライしてみて下さい。

動物たちのぬくもりや、もふもふの毛並みに、ひとときの癒しを感じることができるはず!

動物園ゾーンの一番端には展望塔があり、そこでは地元野菜を使用した

本格的イタリアンを味わえる落ち着きのあるレストランや、

軽食を販売するテイクアウトコーナー、ケーキなども提供する喫茶コーナーがあります。

売店では可愛いぬいぐるみや、大人向けの雑貨なども取り揃えています。

ぬいぐるみはのんほいパークのオリジナルで、珍しい動物のものも数多くあり、シロクマさんのごはん付きの

「のんほいもぐもぐシロクマ」などユニークなものもいっぱいです!

「豊橋総合動植物園~のんほいパーク~」へのアクセスは、

東名高速道路音羽蒲郡ICより国道1号線を静岡方面へおよそ50分、

「動植物園入口」の信号を右折です。

駐車場代は、普通車200円、中・大型車400円です。

開園時間は、午前9時から午後4時30分までで、休園日は毎週月曜日、

月曜日が祝祭日の場合はその翌日となります。

入園料は大人600円、小・中学生100円、小学生未満は無料です。

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9月16日(月)Go For A Drive

2019.09.16/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は、「生き物と触れ合いを楽しもう!!」をテーマに、ご紹介します。

 

皆さんは、普段から、生き物との触れ合う機会ってありますか?

近年は、核家族化、そして、マンションやアパートといった、自宅で動物を飼うという事が難しい集合住宅にお住まいの方も増え、犬や猫を飼われている方でも、屋内で飼われている方も多く、住宅街でも、こうした動物たちの鳴き声を聞く事も、少なくなりました。

その為、今の小さいお子さまは、動物園の、オリの中で暮らす動物しか見た事ないかもしれません。そこで今週は、気候的に、人も動物たちも、屋外でも過ごしやすくなってきたので、実際に、動物たちに触れる事のできる、お出かけ先をピックアップしました。

 

今日、月曜ネオガレが、紹介するのは、名古屋市の、すぐお隣、日進市にある「愛知牧場」です。

「愛知牧場」は、その名の通り、乳牛130頭を飼育する、入園無料の観光牧場です。牧場には牛のほかにも、馬、ヒツジ、ヤギ、シカ、ウサギ、アヒル、クジャク、モルモット、マーラなどが飼われており、その多くに、エサをやったり、触れることができます。

また、ご近所、お友達など、大きなパーティーでのお出かけなら、同じ敷地内にある、バーベキュー広場へ、あらかじめ予約を入れておけば、最大400名まで収容可能で、万が一、お天気が今ひとつの時でも、バーベキューを楽しめる、屋根つきバーベキュー場となっています。

そのほかにも、野菜の収穫体験や、5歳以上のお子様からでも体験できる、サラブレットへの乗馬もおススメです。

 

最後にアクセス方法を紹介します。

名古屋方面からなら、東名高速道路の、三好インターチェンジから、およそ10分です。

駐車料金は、土日祝日に限り、500円となっています。

ぜひ、この週末は「愛知牧場」で、動物たちとのふれあいに、お出かけしてみては、いかがでしょうか。

愛知牧場

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9月13日の「GO For A Drive」

2019.09.13/Go For A Drive 佐野瑛厘

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」のコーナー!!

今週のテーマは「夏の出費を取り戻せ!節約レジャースポット」です。

金曜ネオガレがオススメするのは、長久手町の「愛・地球博記念公園~モリコロパーク」です。

「愛・地球博記念公園~モリコロパーク」は、2005年に開催された、

愛知万博(愛・地球博)長久手会場の跡地に開設された公園です。

園内はとても広々としていて、芝生広場や水遊び場、

全長5.1kmのサイクリングコース、自然体感遊具といった施設など、誰もが楽しめるスポットが盛りだくさんです。

節約レジャーには、おにぎりなどを持参しての公園南部の森林地帯散策がおススメ。

西口から入ってまっすぐ進むと、右手にかえで池やめだか池があり、涼しさを感じられます。

もう少し進んだ先に見えてくるのが、オープン当初はすごい混みようだった「サツキとメイの家」。

今はそれほど混雑していないので、ゆっくりと見学することができます。

入場料は大人510円、中学生以下250円ですが、外から眺めるだけでもトトロの世界を感じられますよ。

近くには展望塔があり、高台からの景色を楽しむことができます。

丘陵地帯だけあって、かなり高低差があるので、ゆっくりゆったり自然を楽しんでみて下さいね。

「愛・地球博記念公園~モリコロパーク」へのアクセスは、

東名高速道路・長久手ICより東へおよそ5分、

または東名高速道路名古屋ICより東へおよそ20分です。

営業時間は、午前8時から午後7時まで、休館日は毎週月曜日です。

入場料は無料、駐車場代は500円で、駐車場は北・西・南駐車場がありますが、

日曜日や祝日はすぐにいっぱいになってしまうので、早めのおでかけをおススメします。

 

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9月12日の「GO For A Drive」

2019.09.12/Go For A Drive 三上真史

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週のテーマは「夏の出費を取り戻せ!節約レジャースポット」です。

木曜ネオガレがオススメするのは、岐阜県各務原市の、「河川環境楽園~オアシスパーク~」です。

「河川環境楽園~オアシスパーク~」は、木曽川の自然や文化を再現した木曽川水園、

世界の淡水魚をテーマとした水族館、大型観覧車やアミューズメントなどを備えた、環境共生型テーマパークです。

園内には、一筋の落水から大きな流れへつながっていく河川を模して、

最上流部に「垂水の沢」があり、ここを起点として南へ向かって水が流れています。

水辺なので比較的涼しく、夏の暑さに疲れた身体をクールダウンさせるにはもってこいの散策エリアです。

下流部では小さな黄色い花が集まって咲き、秋の七草としても親しまれている

オミナエシが見ごろを迎えていて、歩く人の目を楽しませてくれます。

平日は比較的静かなオアシスパークですが、土日・祝祭日になると、一気に賑やかになります。

大道芸のパフォーマーが現れたり、参加型の小物作り工房が設置されたり、

可愛い動物にエサをやったりできる移動展示動物園がやって来たりと、いろいろなイベントが目白押しです。

中でも嬉しいのが、定番から、岐阜ならではのメニューを取りそろえた「オアシス屋台村」の登場。

たこ焼きやお好み焼きといった屋台の定番アイテムをはじめ、

飛騨牛や鮎などを使った、岐阜ならではの自慢のメニューが満載です。

各務原名物「キムチ」も外せません。

屋台ということで、どれもこれもお財布に優しいお値段なのも嬉しいですね。

ちょっと疲れたら、エリア南側にある大きな白いテントの下で休憩しましょう。

下は芝生になっていて、雨が降ってきてしまったらここでお弁当なども食べられます。

木曽川の自然の恵みを身体全体に受け取って、明日へのパワーの源にしましょう!

「河川環境楽園~オアシスパーク~」へのアクセスは、

東海北陸自動車道、一宮木曽川ICからおよそ10分です。

営業時間は、午前9時30分から午後10時30分までで、入場料は無料。

駐車場は3つあり、いずれも無料です。

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9月11日(水)Go For A Drive

2019.09.11/Go For A Drive 倉持明日香

今週の「Go For A Drive」は、「夏の出費を取り戻せ! 節約レジャースポット」と題して、ご紹介しています。

9月に入って、徐々に秋めいてきましたが、夏の出費が、この時期まで影響して、お出かけに関しては、控えめにしている、なんていう話をよく耳にします。

でも、一年で一番の行楽シーズンでもある、「秋」を逃すなんて、もったいない!!という事で、今週は、出費を抑えても、充分に楽しめるレジャースポットをご紹介しています。

 

今日、水曜日にご紹介するのは、名古屋市・守山区の「東谷山フルーツパーク」です。

 

東谷山フルーツパークは、名古屋市の東北端、標高、およそ198メートルの、東谷山・山麓に位置し、豊かな緑と、水と太陽、そしてさわやかな空気に恵まれた、自然環境のなかにあり、ナシやリンゴをはじめとする、15種類の「果樹園」に、およそ189品種・963本の、くだものが、植えられています。

また、およそ100種類の、熱帯・亜熱帯地方原産の、めずらしい「くだもの」を観察することができる「世界の熱帯果樹温室」や、果物に関するさまざまな知識を紹介する「くだもの館」。

そして、パーク内で収穫された珍しいくだものも販売している「売店」、「レストラン」、「つり池」など、豊富な自然の中で、一日中楽しめる、ユニークな農業公園として、親しまれています。

園内で行われている各種イベントや講習会なども、ほとんどが無料で楽しめ、もちろん入園料も無料です。また耳寄りな情報として、「東谷山フルーツパーク」の公式ツイッターでは、直近のおススメイベントの情報や、売店「フルーツパークマルシェ」で開催される、朝市の情報など、お得な情報も、随時発信していますので、ぜひチェックして、お出かけください。

 

最後に、「東谷山フルーツパーク」へのアクセス方法ですが、東名高速道路「春日井IC」より、国道155号線で、およそ20分。若しくは、東名阪自動車道「松河戸IC」「小幡IC」より、県道15号線で、およそ20分です。自然溢れる「東谷山フルーツパーク」で、お財布を気にせず、秋を堪能してみてください。

東谷山フルーツパークホームページ

東谷山フルーツパークon Twitter

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9月10日の「GO For A Drive」

2019.09.10/Go For A Drive

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週のテーマは「夏の出費を取り戻せ!節約レジャースポット」です!

火曜ネオガレがオススメするのは、「刈谷ハイウェイオアシス」です。

「刈谷ハイウェイオアシス」は、言わずと知れた超有名レジャースポット。

パーキングエリアでありながら、集客数が愛知県でNO.1に、

日本全国でNO.3になったこともあるという大人気スポットなんです。

その秘密は、何と言っても全体的な価格設定の低さ。

レストランのメニューでも、普通のショッピングモール内のレストランと比べて、

ほとんどの品が1割ほどお値打ちで、しかも豪華なんです。

隣接する「岩ケ池公園」の遊具はほとんど無料、有料でも最高100円という破格の安さ!

「天然温泉かきつばた」の外にある足湯も100円というお値打ち価格です。

そして、何と言ってもおススメなのが、1棟まるまるその施設という「えびせんべいの里」!

ずらりと並んだ何種類ものえびせんべいの前には、惜しげもなく大きな試食ケースが付いていて、

どれもこれも試食し放題!

試食して、買いたくなってしまっても、袋パンパンに詰まったえびせんべいは!これまた安い!

知多半島産のえびが原材料なので、コスパ抜群なんです。

ちなみに、「えびせんべいの里」の手前にあるのが、知る人ぞ知る「デラックストイレ」です。

特に女性用はトイレとは思えないほどゴージャスで、床は絨毯張り、ソファーも完備され、

ところどころにフラワーアレンジメントが飾られているという豪華ぶり。

あまりの清潔感に、ここで読書はおろか、お弁当を食べる人もいるそうです。

男性には申し訳ないですが、一見の価値ありですね!

「刈谷ハイウェイオアシス」へのアクセスは、

名古屋高速名古屋南JCTから、伊勢湾岸自動車道を静岡方面へ向かい、およそ30分です。

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9月9日(月)Go For A Drive

2019.09.09/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は、「夏の出費を取り戻せ! 節約レジャースポット」をテーマに、ご紹介します。

 

さあ、この夏休み中に、たくさん出費したお陰で「秋の行楽シーズンは、大人しくしていよう」なんて考えている、皆さんの為に、今週は、節約しても、充分に楽しめる、お出かけスポットをご紹介していきたいと思います。

 

初日となる、今日月曜ネオガレが、紹介するのは、岐阜県・美濃加茂市にあります、「ぎふ清流里山公園」です。

まず、この名前を聞いて、そんな場所あったかな? 新しい、テーマパークが、できたの?と、思っている方も、多いでしょう。

実はこの公園は、昨年の、4月8日にリニューアルオープンするまでの名称は「平成記念公園 日本昭和村」と言っていました。そうなんです。こちらは、あの「日本昭和村」がリニューアルされた公園施設なんです。昭和のレトロ感ただよう建物や、「手焼きせんべい体験」などの、体験メニューも、そのまま健在です。

今回のリニューアルに伴い、正面ゲート前には、そびえ立つ、アスレチック施設「大樹の遊具」や、和風カフェ、テラス、足湯を新設。また園内には、333mの長さを一気に滑り降りる「メガジップ」、木のタワーに設置されたロープや木の板で設置された上を渡り歩く「エアリアル」などの「アドベンチャーパーク」など、子どもから大人まで楽しめる、コンテンツが、今まで以上に、ギュッと、凝縮されています。

そして、何と言っても今週のテーマ「節約レジャースポット」という点から言えば、以前リニューアル前の「日本昭和村」時代に必要だった、入園料が、リニューアルされたにもかかわらず、無料となりました。

ということで、皆さんを足止めしていた物が、全て取り払われたので、最後に「ぎふ清流里山公園」へのアクセス方法を、紹介します。

東海環状自動車道がアクセスしやすい方は、「美濃加茂インターチェンジ」をおりてすぐです。

中央自動車道からは、「多治見インターチェンジ」より、国道248号で、およそ20キロメートル

東名・名神高速道路からは、「小牧インターチェンジ」より、国道41号で、およそ25キロメートルです。

 

駐車場も、たっぷり3000台分用意されているので、待ちのストレスも無く、おまけに、入場料もなくなった

「ぎふ清流里山公園」、ぜひ、この秋、お出かけしてみては、いかがでしょうか。

ぎふ清流里山公園

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19:00 - 20:00

DJ: 大前亮将 (月)池岡星香(火) 倉持明日香(水) 三上真史 (木)佐野 瑛厘(金)

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