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: Go For A Drive

8月13日(月)「Go For A Drive」

2018.08.13/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は「お勧めサービスエリア(以降SA) & パーキングエリア(以降PA)」がテーマです。

 

今日ご紹介するのは、僕のふるさと「京都」へのドライブにも最適な「名神高速道路」の「大津SA」です。

 

ちなみにSAとPAの違い、実は「知らない」という方も少なくないので、覚えておいてください。

ちょっとした休憩などに適しているのが「PA」。そして「PA」にプラスして、様々なサービスと受けられるのが「SA」です。給油などが必要な場合は「SA」、軽い休憩程度なら、比較的空いている「PA」がお勧めです。

 

今日紹介するのは「大津SA」と言うことで、給油はもちろん、様々なサービスが受けられる場所となっていますが、まずは、京都方面に向かう、下り線から紹介しましょう。

 

こちらでは、大手のカフェ(チャオプレッソ)、ハンバーガーショップ(マクドナルド)、アイスリームショップ(サーティーワン)をはじめ、グルメ・ショッピングともに充実していますが、なんと言っても一番のお勧めは、琵琶湖が一望できる、建物3階の展望デッキからの眺めは、必見です。

また、意外と知られていないのが、こちらの土産物店には、名古屋の土産も扱っています。

食べ物など、特に痛みやすい季節ですから、前もって購入するよりも、こちらでの購入が、お勧めです。

 

続いて、名古屋方面に向かう上り線。

こちらに立ち寄った際には、ドライブ情報誌などでも「恋人の聖地」と紹介されている、大きなハート型のモニュメントを、お忘れなく。まだ恋人のいない方も、琵琶湖をバックにモニュメントと記念撮影した写真を、SNSにアップしたことがきっかけで、恋人ができました。なんて話も珍しくないようです。

 

それ以外にも、上下線とも「近江牛」「近江しゃも」など、滋賀県の「食」や、京土産なども幅広くお買い求めできます。お盆休みを利用してのドライブで、名神高速道路を利用される方は、ぜひ立ち寄ってみては、いかがでしょうか。

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8月6日(月)「Go For A Drive」

2018.08.06/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は、「知多半島でデート!」がテーマです。
今日ご紹介するのは、恋人たちの聖地「野間灯台」と、周辺の海沿いスポットを紹介します。

まず「野間灯台」は、正式名を「野間崎灯台」と言い、大正10年(1921年)に設置された、高さ18mの、愛知県最古の灯台です。灯台自体は、2008年の改修工事で、レンズがLEDに交換されたことで、省電力化と災害にも強くなりました。レトロで趣のあるスタイルと共に、灯台の真横に設置された、永遠の愛の絆を象徴する「南京錠」と、「絆の音色」と名づけられたモニュメント、そして、目の前の伊勢湾に沈む夕日は、これ以上無いデートスポットとなっています。

もし、この場所を訪れたら、灯台と伊勢湾のコントラストを目の前で楽しめる、「南の島のカフェレストラン TERRACE NOA NOA」に立ち寄ってみては、いかがでしょうか。
南国リゾートを思わせる、あたたかい雰囲気のインテリアと、夕方には、海に沈んでいく夕日を眺めながら、ロマンチックなディナーが楽しめますよ。

そして、そこから程近い「まちの駅・食と健康の館」も、この地域を代表するおススメのスポットです。こちらでは「流下式枝条架塩田」という方法で、天然塩を作る工房にもなっていて、塩作りの体験もできます。
また、最初に紹介した「野間灯台」で愛を誓う「南京錠」も、こちらで販売しています。なお、「南の島のカフェレストラン TERRACE NOA NOA」と「まちの駅・食と健康の館」に関しては、火曜日が定休日となっていますので、お気をつけください。

またこの他にも、海を臨む国道247号線沿いには、たくさんの素敵なお店がありますので、のんびりドライブを楽しんでみては、いかがでしょうか。

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8月2日「GO For A Drive」

2018.08.02/Go For A Drive Info

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週は「ドライブにお役立ちアプリ!」と題してお送りしています。

クルマを運転していて気になること、それは「燃費」ではないでしょうか。

ハイブリッド車などのエコカーに乗っていても燃費は気になりますし、

ガソリン代も高止まり傾向ですのでなるべくなら節約したいものです。

そこでオススメするアプリが「e燃費(いーねんぴ)」。

愛車の燃費を初めメンテナンス時期などを一括して管理できるエコカーライフにもってこいのアプリなんです。

この「e燃費」が優れている点は、燃費の管理がとても楽ちんなこと。

イチイチ走行距離や給油したガソリンの量を入力しなくても、

ガソリンを入れた時に発行されるレシートと、クルマのメーターの距離計を

スマホのカメラで撮影するだけで、自動的に燃費を管理することができます。

過去の燃費をグラフで表示することもできるので、運転の仕方や走行パターンによって生じる

燃費の変化をチェックすることもできます。

その他にも毎回のドライブを記録する「ドライブログ機能」が搭載されていて

走行距離や所要時間などが一目でわかるため、最短ルートや最速ルートの

探索にも役立ちますし、「あー、このあたりの道は気持ちよかったなー」

などとドライブの思い出を振り返ることができます。

「e燃費」アプリでは走行距離を記録しているので、オイルやバッテリー、

タイヤといった消耗品の交換時期を アラートで教えてくれる機能も装備されています。

劣化したオイルやタイヤを使い続けることは燃費にも悪影響を及ぼしますので、

これもエコドライブに役立つ機能というわけです。

この「e燃費」アプリはiOS用、Android用共にリリースされていて、無料で使うことができます。

エコドライブを実践したい方は、ぜひ一度試してみて下さい。

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7月30日(月)「Go For A Drive」

2018.07.30/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は、「ドライブにお役立ちアプリ」がテーマです。

今日ご紹介するのは、ドライブに限らず、お出かけの際、誰もが一度はお世話になった事のあるアプリ「グーグル・マップ」です。

なんだ「グーグル・マップ」か。なんて思った方も、意外と知られていない便利な機能の存在を、再確認できるかもしれませんよ。

 

「グーグル・マップ」といっても、移動中のクルマなら、「グーグル・マップ」をカーナビ代わりに使えるのは、誰もがご存知かと思います。渋滞ポイントも表示でき、音声案内もしてくれるので、とても重宝しますね。でも、仲間や家族と、行楽地や、ここイオンモール常滑のような、大きな商業施設では、別行動する事もしばしばありますよね。そんな時は、スマホの機種に関わらず「現在地を共有」できる機能が便利です。用事が済んでも、LINEや電話で「今、どこにいる?」なんて、必要ありません。そして使い方もカンタン。

「グーグル・マップ」メニューから、「現在地を共有」というメニューをタップして、共有する時間と、共有するメンバーを選択したら、「現在地の共有」機能を「オン」にするだけ。共有するリストに追加されたメンバーに、共有を許可する通知が届くので、それぞれ許可すれば、スマホの位置情報から、メンバーの居場所が特定できます。

設定した時間が経過すれば、共有機能は、自動的に終了するので、プライバシーの心配もありません。

こうした機能は、日々進歩していますので、ネット等で調べてみるのもお奨めです。限られた時間で、効率よく行動する為にも、進歩するアプリを活用してみては、いかがでしょうか。

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7/25(WED) GO FOR A DRIVE

2018.07.25/Go For A Drive 倉持明日香

今週のウィークリーテーマは、「夏休みオススメお出かけスポット !」についてです。

水曜日は「夏休みおススメお出かけスポット・名古屋編」についてお話します。

三大都市の一つでありながら東京・大阪に比べて観光スポットが少なく、
見過ごされている都市「名古屋」といわれていますが、

今日は、地元目線でのオススメ観光スポットをご紹介します。
まずは、名古屋港・シー・トレインランド。
イメージとしては、アメリカなどの移動遊園地。
コンパクトながら、立地が良く、大きい観覧車がシンボルで、夜はライトアップがとても綺麗です。
ぜひ名古屋港水族館と一緒に楽しんでください。
なんといっても入場料が無料というのがポイントです。

あとは、ちょっと暑いし涼しいところは?ということでおススメしたいのが熱田神宮です。
自然豊かな境内には楠の木が多くあり、
中でも、弘法大師が、直接手植えしたとされる「大楠」は樹齢千年以上にもなり、
ものすごい存在感を誇っています。木のおかげで涼しいですし、豊かな自然を感じるのに良いところです。

動物好きなら、『東山動植物園』。
東京の上野動物園、北海道の旭山動物園と並ぶ全国でも有名な動物園の1つで、
東海地方でも人気の観光スポットです。
会いに行けるイケメンゴリラ「シャバーニ」に会いたいです。

文化的には、世界各地での予選を勝ち抜いた全38の国や地域の代表コスプレイヤーが名古屋に集結!
世界コスプレサミット2018が今年も
7月28日(土)~8月5日(日)にオアシス21などで開催されます。

期間中は、ラグーナテンボスを貸し切った夜通しのコスプレ撮影イベント「ラグコス」をはじめ、
アニメ作品の聖地となった教会など明治村内の撮影スポットで記念撮影ができる「明治村COSPLAY」、
一般のコスプレイヤーも加わり、大須(おおす)商店街を練り歩く「大須コスプレパレード」など
さまざまなイベントで盛り上がります。

地元目線ということでいうと、「食」や「お祭り」メインで検索してみると
以外と面白いものに出会えるかもしれません。
ドライブで名古屋を楽しんでくださいね!

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7月23日(月)「Go For A Drive」

2018.07.23/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は「夏休みお出かけスポット」がテーマです。

 

今日・月曜日は、ちょっと足をのばして、京阪神方面へ!!

中でも、京都・奈良といえば、多くの方が、学生時代に仲間と訪れた街。言わずと知れた修学旅行や、

遠足の定番スポットです。そこで今日は、京都・奈良の、神社・仏閣めぐりを、ご紹介しましょう。

 

まず最初は、京都で最も有名な寺社のひとつ、1397年に「将軍・足利義満」の住まいとして建立され、正式名を「鹿苑寺」。内外装ともに金箔で覆われていることから、一般的には「金閣寺」として知られています。「金閣寺」は、平成6年に世界遺産「古都京都の文化財」の構成資産として登録されています。

 

訪れた際には、金閣寺の中にあるお茶屋「金閣寺不動釜茶所」で、お茶を頂きましょう。こちらは、観覧コースの終わりに位置していますので、超定番スポットです。

 

つづいて、京都市東山区にある天台宗の寺「蓮華王院」本堂の俗称「三十三間堂」

「後白河法皇」の命を受け、1164年に「平清盛」が建立。1,001体の千手観音像、風神・雷神像、

二十八部衆などの彫刻が、収蔵されています。

「三十三間堂」と言えば、江戸初期に始まった「通し矢」の儀も有名ですが、堂の西縁の南端から北端までの長さは、約118メートルあるそうです。

 

そして最後に紹介するのは、「大仏と緑と鹿」で代表される古都奈良の顔「奈良公園」。こちらは、周辺に、東大寺、興福寺、春日大社といった、貴重な歴史的文化遺産に囲まれた都市公園です。幼い時代に返って、思う存分シカと戯れてください。

 

京都・奈良の、神社・仏閣めぐり、いかがでしたか。今回ご紹介したほかにも、たくさんの名所・史跡だらけの京都・奈良。久しぶりに、古い友達を誘って、足を運んでみるのは、いかがでしょうか?

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7月20日の「GO For A Drive」

2018.07.20/Go For A Drive

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週は「ご注意下さい!夏場に多い車のトラブル」と題してお送りしています。

今週は、日中の気温が40℃近くまで上昇しているという、もはや“危険”ともいえる日々が続いていますが、

そんな時、クルマの室温は“もっと危険”な状態になっています。

JAF・日本自動車連盟によるテストでは、外気温35℃の状況で4時間、

クルマを閉め切った状態で放置すると、エンジンを停止させてわずか

30分後に室温が45℃まで上昇し、3時間後には55℃まで達しています。

外気温が40℃近くまで上がっているここ数日では、クルマの室温は

60℃近くまで上がっていると想像ができます。

「窓を少し開けておけば大丈夫なんじゃないの?」と思う人もいるかも知れませんが、

テストしたところ室温の差は5℃ほど下がる程度で、車内にとどまるには厳しい温度であることが解っています。

そんな高温になるクルマの中に人を、しかも赤ちゃんや子ども、お年寄りを残していったらどうなるでしょうか?

「少しの時間だから」「買い物の間だけ」などという理由で、小さな命が犠牲になったというニュースを毎年耳にします。

「ガラスをカーテンやサンシェードで覆っているから直射日光も当たらないし大丈夫」という人もいますが、

直射日光を防いでも車内の室温を抑える効果は余り期待できません。

「外は暑いからクルマの中の方がいいだろう」は間違いです。

自分が加害者にならないためにも、子どもやお年寄りはクルマの中に残していかないようにしましょう。

また最近ではスマートフォンをダッシュボードの上に取り付けてカーナビ代わりに使っている人を多く見受けますが、

ダッシュボードは室内の温度以上に高温になることをご存じでしょうか?

そのため、室内にスマートフォンを置きっぱなしにすると高温のため安全回路

が働いてしばらく使用できなくなります。

その他にも、スプレー缶やライターなどは破裂したり、引火する可能性がありますし、

ハンドルも触れないほど熱くなるため、意識せずに触ったらやけどをしてしまった、という前例もあります。

思いがけないトラブルを防ぐために「車内にはモノを置きっぱなしにしない」ことを心がけましょう。

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7月17日の「GO For A Drive」

2018.07.17/Go For A Drive

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」!!

今週は「ご注意ください!夏場に多いクルマのトラブル」についてお送りしています。

ここ数日35度を超すという酷暑に見舞われ、ニュースではこまめに水分を摂って熱中症対策しましょう、

と盛んに呼びかけています。

私たち人間が水分を補給しないと倒れてしまうように、クルマも「冷却水」という水分がないと止まってしまいます。

クルマの冷却システムには扇風機のように空気を当ててエンジンの熱を下げる

「空冷方式」と、冷却水を循環させることで熱を奪う「水冷方式」があり、

現代のクルマはほとんどが「水冷方式」となっています。

エンジン内部を通って熱を帯びた冷却水は、ポンプでクルマの正面にあるラジエーターまで送られます。

ラジエーターは走行中、常に風を受けているので、その中を通った暖かい水が 冷やされて再びエンジンに送られる、

という仕組みです。この仕組みのどこかにトラブルが発生すると、冷却水が循環しなくなるため

エンジン内部の温度が上がり、最終的にはエンジンがオーバーヒートして止まってしまいます。

オーバーヒートを防ぐ方法はただ一つ。「日頃の点検」これに尽きます。

ボンネットを開けて、冷却水が入った「リザーバータンク」と呼ばれるタンクのメモリを読み取り、

決められたレベルまで冷却水が入っているかどうかを確認する、たったこれだけです。

ボンネットの開け方やリザーバータンクの場所は、クルマに付属している取扱説明書に記載されていますので

手にとって読んでみてください

「規定レベルまで冷却水が入っていない!」という場合、緊急時には水道水を

入れることで対処できますが、冷却水にはエンジン内部のサビを防ぐサビ止め効果の成分が入っているため、

水道水を入れてしまうと効果が弱くなってしまいます。あくまで緊急時の対応として覚えておいてください。

また本来、冷却水は密閉された状態になっているので大幅に減ることはありません。

リザーバータンクが空っぽになっていた、という場合はどこかに重大なトラブルを抱えていることは間違いありませんので、

すぐに販売店で点検を受けてください。

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7月16日(月)「Go For A Drive」

2018.07.16/Go For A Drive 大前亮将

今週の「Go For A Drive」は「夏場に多い車のトラブル」がテーマです。

今日は、その中でも、けっこう多くの方が経験しているトラブル「バッテリー過放電」いわゆる「バッテリー上がり」です。

 

機械的には、バッテリーが弱るのは、冬の寒い時期のイメージが強いかもしれませんが、近年、夏の過酷な暑さは、バッテリーにとっても過酷な環境と言えます。それに、もともと厚着をしている冬場と違い、夏場は、薄着でもエアコンを切った車内は、数分で生命の危険を脅かす温度に達しますので、クーラー無しは、考えられませんね。

また環境保護の面でも、現在多くのクルマには、停止時にエンジンを切る「アイドリング・ストップ」機能が搭載されている為、渋滞も多い大型連休など、ストップ & ゴーを繰り返すような場合は、「バッテリー上がり」を引き起こしやすくなります。

一度「バッテリー上がり」を引き起こすと、ほとんどの場合は、バッテリー交換を行わないと、蓄電も充分できなくなりますので、出来れば、給油の際や、ディーラーに立ち寄って、バッテリーのチェックをおススメします。

エンジンをかければ、何とかなると思っても、エンジンのセルを回すのも、電気のモーターです。現在のクルマは、クルマのコンディション自体を管理するのも、コンピュータですから、電気が無ければ、正常にクルマを動かすことは、できません。

この地方も、梅雨が明けましたから、夏の暑さも本格的に始まります。過酷な暑さを、安全・快適に乗り切る為にも、バッテリーのチェックを忘れずに!!

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7月13日の「GO For A Drive」

2018.07.13/Go For A Drive Info 佐野瑛厘

日替わりDJが素敵なカーライフのお手伝いをする「GO For A Drive」

今週は「おすすめ!夏の車内の暑さ対策」についてお送りしています。

連日30度を超す暑い日が続きますが、炎天下に置いてあるクルマの中は、それ以上に暑くなっていますよね。

そんな状態でも、クルマに乗り込みエアコンを全開にして、しばらく乗れば徐々に車内は涼しくなってきます。

ところが、送風口から流れてくる風は冷たいのに、 なぜか身体に熱い部分がある・・・ それは「背中とお尻」!

運転中は背中とお尻がシートに密着しているので、エアコンの冷気が回らず熱がこもってしまいます。

そんな嫌な暑さを解消してくれるグッズが、座席に装着するタイプの「カーシート」です。

シートカバーとは異なり、背中と座面の部分だけをカバーするタイプのシートで、メッシュ素材を使用しているので

通気性が良く、背中とお尻の蒸れを解消してくれます。

装着はゴムバンドをシートの後方で引っかけるだけなので、とても簡単。いらない場合はすぐに取り外せます。

また商品によっては電動ファンを内蔵し、背中と座面へ風を送ることで、より涼しさを感じられる商品もあります。

中にはヒーターまで内蔵していて、夏でも冬でもオールシーズン使える、なんてモノもあります。

この「カーシート」 ご紹介したように様々な商品があるんですが、2千円~5千円と意外にお安いんです。

運転席だけでなく、助手席にも取り付ければ同乗者も喜んでくれるのではないでしょうか。

今週は様々な「車内の暑さ対策」グッズをご紹介してきましたが、

「暑い、暑い」といって運転していると注意力が散漫になって思わぬ事故を 起こしてしまう可能性もあります。

転ばぬ先の杖、ではないですが「暑さ対策グッズ」を活用してS__21463042この夏を乗り切りましょう!

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DJ: 大前亮将 (月)池岡星香(火) 倉持明日香(水) 三上真史 (木)佐野 瑛厘(金)

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